仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→高橋真麻がご自慢のボディを「モミモミさせた」驚きの相手とは?
Hカップアナの高橋真麻がご自慢のボディを人に揉ませたとブログで告白し、ファンを驚かせている。
2月24日付のブログで明かしたもので、何と前の晩から自分でモミモミしていたのだが人に揉んでもらったという。艶っぽく聞こえる告白だ。気になるそのお相手とは真麻が所属する事務所の社長。よもや事務所の社長とそんなふしだらな関係になっているのかとファンなら不安になってしまうが、社長とは小林亜紀子さん。つまり真麻の母親だ。
「その様子を写した写真が公開されています。母が彼女の臀部のあたりに手を当てて、グイグイと揉んでいる。真麻はイタ気持ちいいのか、照れがあるのか、はにかんだような顔なんですが、それがグッときますね」(芸能ライター)
社長でもある母に臀部を揉ませるとはいったい何があったのか。実は真麻は坐骨神経痛なのだという。前の夜から左腰、ヒップ、足が痛くて自分でモミモミしていたが、テレビの収録にやってきた母親に揉んでもらったというのが真相。相手が男でなくてホッとしているファンも多いことだろう。
「坐骨神経痛は、腰から足まで伸びている坐骨神経が何らかに理由で圧迫され、痛みやしびれを感じる病気です。圧迫の原因がはっきりしないケースも多い。その場合は体重を落としたり、腰周辺の筋肉をつけたりすることで解消できることもあります。また重い物を持つのもよくありません」(都内の医院に務める医師)
真麻は坐骨神経痛の原因と理由を明らかにしていないが、あのHカップが原因ということも考えられる。また最近はしきりに太ったことを気にしている様子。
「坐骨神経痛の原因が別のことであってほしいものです。神経痛解消のためにダイエットし、Hカップが縮小してしまう、なんてことになれば残念でなりません」(女子アナウォッチャー)
痛みに負けることなく、HからIを目指してがんばってほしいものだ。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

