空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→長澤まさみ、「好きな男性タイプはのび太」告白に男たちが大盛り上がり!
様々な恋愛を経験して、考え方にも変化が生まれた!?
長澤まさみが2月25日に都内で行われた「映画ドラえもん のび太の宝島」の完成披露試写会に登場。そのイベント内で長澤は同作の主要キャラクターのスネ夫が尋ねる形で、「ボクたちの中で、一番男らしくて格好いいと思うのは誰ですか?」と、メインの男性キャラの中で誰が好きかという質問を受ける一幕があった。長澤は悩みながらも「いざという時にみんなの味方でいてくれるドラえもん…と言いたいところですけど、のび太くんで!」と、意外にも頼り甲斐のないのび太を選択。理由は「いつもそばにいてくれるから」といういたってシンプルなものだが、これを受けて男性ファンから「のび太がタイプならオレでもいけるはず」「オレもいつでもそばにいれるよ」「ついに好きなタイプも変わってきたのかな」といった声が見受けられ、好きなキャラクターについて答えたはずが好きな男性のタイプと結び付けられ、勝手に話が盛り上がっているようだ。
「嵐の二宮和也、EXILEのAKIRA、そして伊勢谷友介と、歴代の彼氏たちはどう見てものび太というキャラではありません。ただ、その歴代彼氏たちに共通して言えるのはみな多忙を極める人気者たちということ。本当にのび太のようないつでもそばにいてくれる男性を今は欲しているのかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)
ただ、のび太の名前を挙げたほうが意外性があったり、好感度アップを狙えたりというメリットもあるだけに長澤が本当にのび太がタイプなのかも疑問が残るところだ。次に熱愛を撮られる相手が、はたしてのび太タイプなのか、そうではないのか、注目していく必要がありそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

