サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→松井玲奈に続き木崎ゆりあも! 元SKE48が続々ナマ「胸揉まれ」でファン衝撃
これも女優になるためには越えなければいけない壁か?
SKE48の木崎ゆりあが出演する舞台「熱海殺人事件 CROSS OVER 45」が、2月17日に東京・紀伊國屋ホールで開幕した。3月5日まで予定されている同舞台は今年で初演から45年目を迎える歴史ある舞台であり、昨年9月にAKB48グループを卒業した木崎にとっては本格的な女優デビュー作となる。木崎は16日に行われた囲み会見では「稽古が始まった当初は、正直、完成するのかな…と思いましたけど、稽古は裏切らないことを学びました」と、演技が仕上がっていることをアピールしていた。そんな木崎の初陣となる同舞台の「衝撃的なシーン」についてファンの間では初演前から、すでに話題を集めていた。
「公開ゲネプロの映像が動画サイトで公開されていますが、主演の味方良介に胸を揉まれ、わざとらしくなまめかしい声を上げるというシーンがありました。『揉む』と言っても、それほど過激な揉み方でもなかったのですが、地道に握手会に通い、握手より上のスキンシップを経験していないファンからすれば、うらやましいことこの上ないでしょうね」(エンタメ誌ライター)
そのため、ファンからは「舞台観に行ったら目をそらしちゃいそう」「やっぱり、アイドルを卒業したらここまでしないといけないのか」「ついにゆりあも胸揉まれちゃうのか…」などといった声が上がるなど、激しくショックを受けるファンが続出しているようだ。
「16年には木崎と同様に元SKEで、グループのWエースの一角・松井玲奈も舞台『新・幕末純情伝』でキスシーンに加え、胸を鷲づかみにされるシーンがありました。そして単なる偶然か、この時に松井の胸を揉んだのも味方なんです。SKEの人気メンバー2人のバストを触れるわけですから、ファンがうらやんでしまう気持ちもわかりますよ」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、そんな松井は今では月9ドラマに出演するまでの女優に成長。今回の木崎も舞台での経験を生かして、女優として名を上げてほしいものだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

