日本プロ野球名球会の総会が12月9日に行われ、上原浩治氏と藤川球児氏の新たな入会が発表された。投手の入会規定は200勝以上、もしくは250セーブ以上。上原氏の日米通算134勝、128セーブ、104ホールドや、藤川氏の日米通算245セーブはい...
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プロ野球界ではW杯を尻目に、選手の契約更改が続々と行われている。野球解説者・上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉に、元中日の山本昌氏が出演。巨人VS中日の熾烈な投手の最高年俸争いを回顧した。94年、山本昌氏は金田正一、村...
記事全文を読む→「桑田真澄コーチの腹には、モヤモヤしたものが相当あるみたいですね。東京ドームの試合前、取材に訪れた上原浩治氏も、自身のYouTubeチャンネルで桑田コーチとの会話の模様を公開していますが、桑田コーチが去った後、『タマッてるね』と苦笑いを浮か...
記事全文を読む→「そろそろ代打準備しておこうかなと思って。あの満塁の北村(拓巳)のとき行きたかったですもん。『僕ダメですかね』って、一打席限定で」こうボヤいたのは9月15日、大リーグでも活躍した元巨人の上原浩治氏のYouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂...
記事全文を読む→今季、日本最強の打者に成長したヤクルトの村上宗隆は、被死球の数が少ない。他のスラッガーと比較すると、例えば通算被死球196のプロ野球記録を持つ清原和博は、シーズン16という年が二度あった。世界の王貞治も、62年に12個を食らっている。翻って...
記事全文を読む→「今、大城がつけてるからさ、すこ~し格が違うんじゃないのお前…って言いたくなるくらいにさ…」元巨人・上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉に9月5日、中畑清氏が出演。自身の背番号24は後に大森剛、石毛博史、高橋由伸と変遷し...
記事全文を読む→NHKの中川安奈アナが8月21日放送の「サンデースポーツ」に出演し、身体にピッタリと密着したポロシャツ姿でリポート。張り出した爆裂バストが男性視聴者を釘付けにさせたようだ。中川アナは千葉県の「JFA夢フィールド」を訪れ、サッカー日本代表のキ...
記事全文を読む→7月8日、「おかわりくん」の愛称でも知られる西武の中村剛也が、清原和博氏を抜いて歴代1位の1956三振を記録して話題となった。中村は、西武一筋、今シーズン20年目。本塁打王も6度獲得しているだけに「振りも振ったり」といったところだろう。それ...
記事全文を読む→元巨人でMLBでも活躍した上原浩治氏が7月24日、「サンデーモーニング」(TBS系)に出演したが、視聴者からは微妙な反応が相次いだ。上原氏は、今年1月から同番組のスポーツコーナー「週刊御意見番」で張本功勲氏の後任として御意見番に就任。しかし...
記事全文を読む→男子プロテニスプレイヤー・錦織圭のトークスキルに、米大リーグでも活躍した元巨人・上原浩治氏が負けん気を見せて悔しがる──そんなひと幕があったのは、上原氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉だった(7月1日)。この動画に出演した錦織...
記事全文を読む→「七夕の悲劇」とは、ロッテが日本プロ野球記録、および球団ワーストとなる18連敗を喫する直前の1998年7月7日、17連敗目を献上したオリックス戦を指す。悲劇の主役は先発投手、黒木知宏。それは3対1とロッテリードで迎えた9回。イチローを三振に...
記事全文を読む→千葉ロッテマリーンズのエースとして活躍した黒木知宏氏が、元巨人・上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉に出演(6月13日)。引退のきっかけとなった2001年に言及した。この年、黒木氏は開幕から9連勝、オールスター前にリーグ...
記事全文を読む→「ピストルの弾みたいなのが、サーッて飛んで来る」メジャーリーグで二刀流の活躍を見せる大谷翔平のストレートをこう評したのは、35年の長きにわたり審判員を務めた杉永政信氏(昨年、引退)である。元巨人・上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩...
記事全文を読む→「相当な成長を残す。大谷翔平のようなスーパーピッチャーに匹敵する選手になると思うんで、3年目の飛躍には注目しています」今季開幕前、ロッテの佐々木朗希について、そんな予言めいた発言をしていたのは、黒木知宏氏である。黒木氏は1998年に最多勝利...
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