5位の宮沢りえ(44)以下には、なぜか妙齢のバツイチ美女がズラ~リ。「昨年3月にサーファーの元夫との離婚が成立。昨年10月、V6森田剛(38)との自宅泊まり愛が発覚して、離婚後の初スキャンダルとなりました。今年2月には、箱根の超高級旅館への...
記事全文を読む→小泉今日子
堤についても、映画関係者が隠れた一面を明かす。「よく言えば小泉のように気さくな人柄ですが、かなりいやらしい(笑)。中井貴一(55)、佐藤浩市(56)と並んで演出家から大人気でありながら、関西出身だけに、夜の素顔はナニワのオッサンという感じで...
記事全文を読む→小泉の「公然キス」はもちろん、酒の勢いも手伝ってのものだが、酒の席でのエピソードは枚挙にいとまがない。昨年6月、「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に初登場すると、黒柳徹子(83)の直球インタビューに、ズバッと返答したものだ。「舞台の打ち上げなど...
記事全文を読む→サラリーマン夫をなじりまくる「鬼嫁」を好演し、話題を呼んだドラマはすでに第2弾が現実味を帯び、勢いそのままの打ち上げパーティは大盛り上がり。いや、盛り上がりすぎて、キョンキョンは禁断の暴走を目撃されてしまったのだ。ドラマ低迷時代にあって、初...
記事全文を読む→つい先日も線路内に立ち入ってお目玉を食らった80年代アイドルがいたが、70年代から90年代まで、こんな話があるのをご存じだろうか。アイドル評論家の織田祐二氏が、今は国会議員として活躍する三原じゅん子のアイドル時代を振り返る。「明大中野高校の...
記事全文を読む→堤真一主演ドラマ「スーパーサラリーマン左江内氏」(日本テレビ系)がスタートした。堤演じる「悪には強いが、妻には弱い」スーパーサラリーマンのコミカルぶりが好評だが、同じく鬼嫁役が評判なのが小泉今日子。小泉演じる円子は、片付けが大嫌いで掃除はし...
記事全文を読む→テレビ朝日の金曜ナイトドラマ「奪い愛、冬」(23時15分)でヒロインを演じる倉科カナ(29)も“大物芸能人”との結婚が秒読み段階に入ったという。「ネガティブ思考の竹野内豊(46)に対して、倉科はいつも前向き。考え方が正反対の2人はしょっちゅ...
記事全文を読む→夫の突然にしてありえない逮捕により、波乱の夫婦生活を強いられた高島礼子。そんな高島に対し、前夫・保坂尚輝と2004年に離婚してからは、自由気ままなバツイチ生活を謳歌しているのが魔性の美女優である高岡早紀(43)だ。そんな高岡が、8月26日か...
記事全文を読む→能年玲奈(22)などいなかった──。そう言わんばかりの苛烈さを見せる包囲網。22歳の少女は差し迫ったXデーを前にして、ボヤくのが精いっぱいだというのだ。6月18日放送のトーク番組「サワコの朝」(TBS系)は、違和感あふれる放送だった。司会の...
記事全文を読む→6月には所属事務所との契約が切れ、芸能界引退が確定情報のごとく報じられている能年玲奈。当の本人は5月10日に小泉今日子が出演する舞台を観劇し、ブログに写真で綴るなど、連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)で培われた絆の深さをアピールしている...
記事全文を読む→昨年4月に、それまで所属していた事務所から独立を企て、物議を醸した能年玲奈。この騒動ですっかり“お騒がせ女優”のイメージが付いてしまい、以降は業界から干されていた。そんな能年に、最近になって復活の兆しが見えてきたという。しかもその陰に、ある...
記事全文を読む→大正初期、女性解放運動家の平塚らいてうは、寵愛していた5歳年下の恋人を「若いツバメ」と呼び、当時の流行語にもなった。それから100年余り、“羊”が20も年齢が離れたツバメを喰らうニッポンの芸能界。暖かくなってムラムラが抑えられなくなったオト...
記事全文を読む→共演者との関係が話題になると高畑はいつも、「この4人家族を大事にしていくつもりなので、いつも一緒よ」と答えているそうで、気取りなく自然体で、スタッフ受けもいいようだ。「一方で、自分の役への入れ込みは相当なものです。ドラマ当初に放映される子供...
記事全文を読む→その米倉が姉のように慕うのが小泉今日子(50)。「大好きな日本酒なら1升は軽く空けていました。行きつけのバーの壁に油性ペンでサインをしたかと思えば、ある店では、そこにいた客全員のお代を持ったことも。飲み方は男前です」(スポーツ紙デスク)だが...
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