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記事全文を読む→女子アナ「夜の大運動会」で巨乳ユッサユッサ
木曜深夜に放送されている「女子アナの罰」(TBS系)はその番組名のごとく、TBSの女子アナ数人が登場して与えられたお題をこなし、最もダメだった人物が恥ずかしい罰ゲームを命じられるというバラエティ。
10月3日と10日の2週にわたって「開催」されたのは、体育館を会場にした「秋の大運動会」だった。
登場した「選手」は田中みな実、佐藤渚、吉田明世の各アナである。このTBSチームと対抗するべく、特別ゲストとして、多数の美女キャスターを抱える事務所セントフォースの若手3人が参戦。徒競走、走り高跳び、障害物競走、ムカデ競走、玉入れ、リレーといった種目が行われたが、目を見張ったのは、セントフォースチームの「悩殺プレー」だった。
白い半袖運動着にブルマー風の短パンという姿からして鼻血モノだが、走り高跳びの際にはMCのサンドウィッチマン伊達みきおと大久保佳代子が、こんなやりを展開。
「竹内さん、スタイル良くないですか」
「いや、スゴイと思います」
天然キャラの19歳・現役女子大生、竹内紫麻アナの巨乳のことである。体操着越しに隠し切れないほどの「盛り上がり」。F‥‥いやGカップはあるのではないか。スレンダーなTBSチームに比べると、肉体アピール度は格段に上である。
それが助走時はもとより、跳んで着地の瞬間にはブルル~ンという音が聞こえてきそうな大揺れ&大暴れ状態だ。走るたび、見ているほうが恥ずかしくなるほどユッサユッサ。リレーの走りなどは、番組中最高の見どころだった。
さらにもうひとり、「情報7daysニュースキャスター」に出演する玉木碧アナの、いわゆるトランジスタグラマーなバストにも目はクギ付け。動くたびに上下左右に激しく「アピール」する様は悩殺度◎なのだ。
ポイント制で争われた大運動会はTBSチームが勝利。だが視聴者の心と下半身をワシ掴みにしたのは巨乳チームであることに疑いの余地はない。
アサ芸チョイス
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