例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→紀香&愛之助は「崖っぷち女」と「来るもの拒まず男」の一時的カップル!?
片岡愛之助と藤原紀香の同棲愛疑惑が報道された。お互いに「友人」を強調しているようだが、芸能記者たちが躍起になって真偽のほどを探っている。
「ドラマ『半沢直樹』(TBS系)出演以降、愛之助は中年女性を中心に絶大な支持がありますからね。ネタの出どころが女性誌であるように、この騒動は愛之助人気の産物です」(芸能リポーター)
しかも単純な愛之助人気だけでなく、芸能記者たちを面白がらせている理由がもう1つある。
「交際が事実なら、破局した元カノが熊切あさ美で今カノが紀香。思わず『どんだけ、崖っぷちが好きなんだよ!』とツッコミを入れましたよ(笑)」(夕刊紙記者)
愛之助と破局した熊切はご存じ、売れないことを売りにする斬新な手法で「崖っぷちアイドル」と名乗っていた元グラドル。
「ところが、今や紀香のほうが『崖っぷち女優』ですからね。離婚以降は人気も急落、仕事も激減、ブログでプロポーションを生かした写真を公開することぐらいしか話題がありませんでしたから」(前出・芸能リポーター)
ネット上では熊切と紀香の共通点は「肉食で押しが強く奉仕好き」「好きな男に対して自分のほうが盛り上がってしまう」と言われているが、もしかして愛之助は受け身系?
「愛之助はモテ男ですが、たとえば市川海老蔵とは真逆で、自分からはほとんど口説いたりしません。網を張って相手から言い寄られたところをガブリと食いつくタイプです。紀香が愛之助の舞台を何度も観劇に行っているように、どちらが言い寄ったかは一目瞭然。愛之助もあの飄々とした表の顔と違い、裏では“崖っぷち女”が網にかかった、とニンマリだったのでは」(芸能記者)
一部では7月に放送開始の共演ドラマの番宣報道では? という疑惑の声もあるが、
「撮影途中のドラマの番宣にしてはリークが早すぎます」(前出・芸能リポーター)
今回の熱愛騒動の真相は、「焦る崖っぷち女優」と「来るもの拒まずモテ男」のカップルが一時的に成立してしまったということか。
アサ芸チョイス
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