例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→美容タレントに転身!? “策士”武田久美子が狙うしたたかな戦略
武田久美子(46)といえば、82年に近藤真彦主演の映画「ハイティーン・ブギ」のヒロインを務めて、その後は歌手、タレントとして活動するも目覚ましい活躍をすることはできなかった。
それでも、87年にポスターでふんどしショットを披露してブレイクした。
その後は主にグラビアを中心に活動し、89年に発売した写真集での貝殻ビキニ姿が話題となり、一躍脚光を浴びたものだ。
2000年にアメリカ人実業家と結婚、セクシータレントから一躍セレブタレントへとステップアップしたが、現在はその夫と離婚調停中となっている。
結果、最近では「還暦にビキニを披露する」と宣言するなど、すっかりセクシータレント路線に逆戻りしているのだ。
「本人はいまだにセレブ路線を気取っていますが、演技や歌、トーク力に長けているわけではなく、結局、生き残るためにはセクシー路線かママタレ路線くらいしかないでしょう。いまだに美貌を維持していますが、熟女最大の魅力である“憂い”とは程遠く、セレブ志向で自信家という面もお茶の間に受け入れられづらいかもしれません」(芸能プロマネジャー)
かつては抜群のプロポーションで世の男性諸氏をトリコにした武田だが、四十路半ばにしてのセクシー回帰には、キッチリと“保険”をかけているという。
「武田さんはかなりの策士で、今回の離婚についても協議中の段階から水面下で自伝を執筆しており、先日ゲスト出演したイベントでは集まった報道陣に対して、『言いたいことはいろいろあるので、1冊の本にまとめました。まずは本を読んでから質問してください』と自著のアピールをするほどです。還暦でのビキニ披露も男性ファンというよりも、女性ファンに対してのアピールだと思います。男性ファンがそそらなくても、女性ファンにしてみれば四十路半ばにして完璧なプロポーションを誇る武田さんは魅力的に映るはずですからね。セクシー路線に返り咲いたというよりも、同世代の女性ファンを味方につけて、美容タレントとして勝負していこうという狙いだと思いますよ」(芸能リポーター)
離婚を機に本格的に芸能界復帰を果たした武田だが、同世代の熟女たちを味方につけて、美容タレントとして再ブレイクを果たすことができるか!?
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

