太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→古賀茂明氏とは全然違う!?あやや、小池栄子…芸能界のトホホすぎる「降板事件」
「報道ステーション」(テレビ朝日系)を降板させられた、コメンテーター・古賀茂明氏が“最後っ屁”でかました「暴露テロ」が話題を呼んでいる。
一方、芸能界に目を向ければ、これまで「降板事件」はクサるほどあるが、その中でもトホホなケースを一挙“暴露”しよう。
CMクイーンと言われていた2004年当時、虫歯予防ガムのCMに出演していた長谷川京子に対し、週刊新潮が「虫歯だらけでこのCMやるの?」と口元のクローズアップ写真を掲載。
「実際に銀歯や虫歯が確認できるものであっただけに、消費者からの抗議がメーカーに殺到し、降板するハメになりました。さらに、この一件を境にCMの降板が相次ぎ、10本以上あったものが4本に激減しました」(芸能記者)
続いて、2年間務めていたバイクのCMキャラクターを2006年に打ち切られてしまったのは松浦亜弥。その理由は、「免許試験に落ち続けたから」というもの。
「CM撮影は私有地で行われたので問題なかったが、イメージキャラクターが無免許ではと、メーカーは辛抱強く合格を待ったが、ついに叶わなかった。契約金は4000万円以上と言われたが、原付免許の試験に17回も落ちるとは、あややはよほど運転に向いてなかったのでしょう」(広告代理店関係者)
もしかしたら、ピュアすぎてひっかけ問題に釣られてしまったのかも?
プロレスラー・坂田亘とのおしどり夫婦で知られる小池栄子は、テレビ朝日の上層部を激怒させてしまった。
「2005年、テレビ朝日はグラビアメインで活動していた小池を『爆笑問題の検索ちゃん』に抜擢。そこでの芸人捌きが評価されて、多くのバラエティにも出演するようになった小池について、テレ朝には“ウチが育てた”という自負があった。ところが、2007年の結婚の際、入籍の密着ドキュメンタリーをフジテレビに打診、高視聴率を収めたことで恨みを買ってしまった」(テレビ誌ライター)
越えてはならない一線に踏み込んでしまったら、しかるべき制裁を受けるのがオトナのルールなのである。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

