定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→山岸舞彩の後任は誰!?「最有力は西尾由佳理」に局員が顔をしかめるワケ
7月28日、フリーアナウンサーの山岸舞彩がレギュラー番組の「NEWS ZERO」(日本テレビ系)に出演し、改めて結婚と9月末での番組卒業を発表した。
突然の顛末に、日テレではさっそく後任のキャスターを探し始めているという。
「現在のところ、日テレ出身で山岸と同じ事務所に所属する西尾由佳理が有力候補のようです。これが決定なら、西尾は民放で唯一のレギュラー番組『世界HOTジャーナル』(フジテレビ系)が9月で打ち切りになるタイミング。渡りに船でしょう」(テレビ局関係者)
西尾は日テレ時代、「ズームイン!! SUPER」で朝の顔として活躍。「好きな女子アナ」のランキングでも1位になるほどの人気ぶりだった。山岸の穴を埋めるにはもってこいの素材と言えよう。ところが、日テレ関係者はこう言って耳打ちする。
「実は西尾は、スタッフ受けがよろしくないんです。かつて写真誌がテレビ局スタッフにアンケートを取った時も、ダントツで嫌われているという結果でした。挨拶はしない、若いスタッフは下に見るなど、散々な書かれようでしたよ。何より、山岸の後任としてはフレッシュ感がない」
今年1月に第1子の出産を経験した西尾。番組で共演している東野幸治が「生まれ変わった!」と驚くほど母性あふれる笑顔を見せる女性になったのだとか。
山岸の穴は、新米ママのフレッシュ感でカバーする?
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

