車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→板野友美、前田敦子、加護亜依…元アイドルたちを悩ます“汚肌”事情
今年6月末に離婚した加護亜依が、8月28日に放送された「ダウンタウンなうSP」(フジテレビ系)に出演、離婚後初のテレビ出演とあって注目を集めた。そこで加護は未成年でありながら喫煙した過去や過激なビデオ出演のオファーがあったことを認めたのだが、それよりも視聴者を驚かせたのは肌の劣化だった。
「離婚騒動でストレスからくる肌トラブルとも考えられますが、モーニング娘。のメンバーの汚肌ぶりは人気絶頂のころからヘアメイクの間では有名でした」(女性誌記者)
モーニング娘。の絶頂期といえば、中澤裕子以外のメンバーの年齢は10代だったはず。それなのに“汚肌?”と思ってしまうのだが。
「モー娘でいえば、辻希美や道重さゆみもメイクさんを悩ませていましたね。彼女たちは中学の頃から仕事で化粧していますが、若さにかまけてキチンと落とし切れていなかったり、ケアが不十分だったりと肌を酷使してきた。そのツケが今、汚肌の原因になっているんだと思います」(前出・女性誌記者)
そこで、他の汚肌芸能人について芸能記者に話を聞いた。
「板野友美は毛穴が目立ってスベスベ感がない。前田敦子は吹き出物と肌荒れでボロボロ。意外なところでは化粧品のCMに起用されている小泉今日子です。彼女の若い頃は“日焼けが健康的”と言われていたこともあって、ケアせずに焼いていた。そのうえ、喫煙と大酒飲みで夜遊びも激しかったから、シミがすごいんです」
人気者になればなるほど生活は不規則になり、ストレスも溜まり肌トラブルを引き起こすのだろう。しかし、美肌をキープしている芸能人が多いのも事実。人前に出る職業なだけに、お肌には気を使ってほしいものだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

