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記事全文を読む→「欽ちゃんの教育の結果がこれ?」「パワハラ!」片岡安祐美が魔性発言で大炎上
野球クラブチームの茨城ゴールデンゴールズ、片岡安祐美監督が19日、「有吉ゼミSP」(日本テレビ系)に出演。さわやかなイメージとは異なる魔性素顔を披露し、女性を中心に大バッシングを浴びている。
片岡は「結婚できない女性アスリート」と題したトークコーナーに登場。彼氏は1年ちょっといないものの、その理由として「男友達が200人いる」と説明した。
「片岡には自宅の電球を替えるだけの友達や、食べきれなかった宅配ピザを食べるだけの友達など、必要なときに応じて都合よく呼べる男友達が大勢いるのだとか。110人がプライベートつながりで、90人が野球つながりの男友達。ボディタッチは日常茶飯事で、しかも『みんな私のことを好きだと思う。でも気になる人はいないかなあ』とか。この上から目線のトークに、ゲストの坂上忍も『意外なところからクソ女が出てきた』と不快感を露わにしていました」(テレビ誌ライター)
片岡といえば、4年連続で女子野球日本代表に選出されただけでなく、ワールドカップ女子野球の日本代表にも出場。2011年から萩本欽一監督の後任として茨城ゴールデンゴールズの選手兼任監督に就任している。「かつては『カメラを向けられると照れくさくて笑っちゃう!』とコメントするなど、さわやかさと初々しさでファンも多かったのですが、この番組で完全に株を下げてしまいましたね」(スポーツライター)
ネット上では、「欽ちゃんの教育の結果がこれか…」「いくら男友達が200人いても彼氏もいなけりゃ結婚もできないじゃ、なんの自慢にもならない」「これは結婚は無理だな」「絶賛勘違い中? 28にもなって痛々しい」と批判が殺到。さらには、「選手を“パシリ”にするのは、立派なパワハラ」「『好きだから』お願いを聞いているのではなく、『監督』だから聞いているだけなのでは」との厳しい意見も。
「もしこれが男女逆だったら大問題ですよ。男性監督が『みんな俺のこと好きだから~』なんて言ったら即刻解任でしょう。人格者の欽ちゃんは、所属選手たちの人間教育にも熱心でしたが、後任の彼女がこれでは恥をかかされたようなものです」(前出・スポーツライター)
今回の発言には、欽ちゃんや全国の多くの女性指導者たちが顔をしかめたことだろう。
アサ芸チョイス
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