訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→宮地真緒・片岡安祐美「公開プロポーズ」2連続に視聴者が萎えた!
1組だけならまだしもさすがに2組は多かった?
8月26~27日に放送された「24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~」(日本テレビ系)の中で、女優の宮地真緒と、茨城ゴールデンゴールズの選手兼監督の片岡安祐美のそれぞれが、かねてから交際していた男性からサプライズでプロポーズを受け、承諾。2組のカップルが晴れて歓喜の瞬間を迎えた。
まず、プロポーズを受けた宮地は14年間交際していた一般男性からようやくのプロポーズとあって、感動の涙を流した。プロポーズされた番組がバラエティ要素が強い24時間テレビ内の「有吉反省会」の中でということもあり、共演した有吉弘行や指原莉乃らからは「この時間の視聴者層に合っていない」「本当にいらない」とイジられるも、視聴者は祝福ムードだったようだ。
ところが、宮地に続き片岡もサプライズでプロポーズを受けると、ネット上からは「今回の24時間テレビは何がしたいんだ」「プロポーズは2組もいらん」「“24時間テレビ婚”とか絶対嫌だわ」「マラソンが弱いからって、無理やり公開プロポーズさせてないか」「こんなプロポーズより、まだ渡部(建)と佐々木希のイチャイチャの方が見たいわ」といったネガティブな声が目立つようになったのだ。
「マラソンランナーがブルゾンちえみということもあり、インパクトの弱さを補うため、プロポーズを2つ挟むことで感動を演出したかったんでしょう。今回の番組のテーマは『告白』なのでプロポーズ企画はズレてはいないとは思いますが、1組ならまだしも、2組分もプロポーズを見させられると視聴者も萎えてしまったようですね。こういったプロポーズが番組恒例行事とならなければいいんですが…」(エンタメ誌ライター)
一昨年に同番組でマラソンを走ったDAIGOは、あえて番組内でプロポーズせず、番組終了直後にプロポーズをしたことに好感を持った人も多かったようだが、どうせプロポーズをしてもらうならDAIGOと北川景子ぐらいネームバリューがあるカップルの方が視聴者は見たかったのでは?
(田中康)
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

