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記事全文を読む→菅田将暉に足を絡ませ…加藤綾子、「下品なモテ仕草」で女性支持率ダダ下がり!
「アナウンサーの仕事じゃない!」「もはや清廉性のかけらもない」と世の女性たちから一斉に批判を浴びているのは、国民的アナウンサーのひとり、フジテレビの加藤綾子アナだ。
レギュラー出演中の「ホンマでっか!?TV」では、今まで多くのモテ仕草を実践させられてきた加藤。バレンタイン編の「モテるチョコの渡し方」では相手の膝に乗っかって渡すという“膝乗り渡し”を実践。そのモテ仕草の威力は抜群で、顔面の距離もかなり近かったため、相手役の男性共演者も思わず仰け反ってしまうほどのインパクトだった。無論、こういった行動を難なくこなしてしまうことが、女性からの好感度を下げている要因でもある。
そんな中、加藤は昨年12月23日に放送された同番組でさらに過激なモテ仕草に挑戦。「飲み会で周りにバレずに気になる彼だけをドキッとさせるモテ仕草」を実演した加藤は、相手役で隣に座る若手人気俳優の菅田将暉のフトモモに自身の足を絡ませるという、今どき夜のお店でもなかなかお目にかかれない究極ワザを披露。これには思わず菅田からも笑みが絶えなかった。
しかし、こんな大胆な艶技は未経験の女性のほうが世間には圧倒的に多い。当然、女子アナがすべき行為でもないため、女性視聴者たちは「過去に何をしてきたかがわかる」「下衆の極みアナですね」と、さらに支持率低下の様子だ。
一方で男性視聴者たちはさぞニヤニヤ見ているかと思いきや、こちらも意外にもそうではない様子。「もはやカトパンは下品なだけ」「いろいろとエスカレートしすぎて、見方が変わってしまった」「局のいいなりにしても酷い」など、ドン引きコメントが多く見られた。
昨年末に発表された「好きな女性アナウンサーランキング」で、日本テレビの水卜麻美アナに3年連続で敗れ2位に甘んじているカトパンだが、人気アナであることには変わりない。しかし、男性のコメントでもあったように、あまりに本人の意思とかけ離れた仕事ばかり押し付けられているのだとしたら、フリー転身に気持ちが傾くかもしれない。
(田中康)
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