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記事全文を読む→証拠を残して自死宣言!?「カルテット」出演の大森靖子がデザイナーと泥沼状態
2月21日に放送されたテレビドラマ「カルテット」(TBS系)第6話に、巻幹生演じる宮藤官九郎の元恋人役として、人気シンガーソングライターの大森靖子が出演した。普段、ドラマで見かける機会が少ないため、大きな話題を集めた大森だが、その後、デザイナーとトラブルに巻き込まれているという。
「2月23日、大森の衣装デザイナーなどを務めていたさくらいかおりが、『私のような人が増えないように身を守る伝言です。一個8時間作るのにかかるものを200個作ってギャラが50000円だった(略)』と、突然、自身のツイッターで暴露しました。さらに『さくらいかおりはいなくなりますが、衣装は残るので、忘れないで下さい』『生きることを諦めたので言いました』と不穏なツイートをその後も連発したのです」(芸能記者)
さくらいによると、もし仕事を断れば今後取引してもらえなくなるため、泣く泣く受けていたという。しかしこの告発後、今度は大森がブログにて反論記事をアップ。
そこには、「ツアーのみでさくらいかおりさんにお支払いしたのは計851935円です」と、金額の記載されたExcelの写真も掲載されていた。
「ブログで大森は『たのんでいないものを10着つくってくださりました』『それを全て着なければならないことは負担ではありました』と不満も吐露しました。すると、これらの記事を見たさくらいは『全然事実と違う、しかもデータ画像なんていくらでも偽造できるし』と動揺した様子を見せ、『どうしてここまで事実と違う話ができるんだろう(略)怖すぎる、私はもうこんな力の強い方が事実を捻じ曲げる世の中に関わりたくない。自分が悪いから逃げた、とは思われたくないからこちら側の証拠を残して自死します』とみずからの命を絶って潔白を証明すると表明し、心配の声が殺到しています」(前出・芸能記者)
その後、彼女は大森側からの要求で、この件のツイートは控えると綴っている。はたして今後、両者の事実関係が明らかになることはあるのだろうか。
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