野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→最新バカ売れ美女写真集の中身を一挙公開!(2)新進女優の片山萌美に注目
バストの柔らかさでは負けていないのが新進女優の片山萌美(26)で、神保町アイドルお宝グッズの殿堂・文献書院の峯岸隆人氏が猛プッシュする。
「最近はドラマ『相棒』に出演するなど女優として注目度が上がってきていますが、写真集では程よく垂れたバストが堪能できます」
今年1月に発売された2nd写真集「Rashin」(講談社)では、Gカップ92センチを誇るツインタワーをそびえ立たせている。
全裸姿にタンクトップを羽織ると、Gカップの頂が突き出てしまう。しかし、真横から撮ったカットには、まるでつきたての餅のようなもっちり軟乳が確認できる。そのタンクトップ姿のまま入浴すると、濡れた布地からトップが浮かび上がり、水面にピンクのおっぱいが揺れる趣向だ。
「他にも黒々としたヘアを堂々とスケさせています。ただ、乳輪がポロリこぼれて見えているカットはあるものの、かたくなに乳頭だけは隠し、最後まで拝めないのが残念。とはいえ、女優としてはこれからなだけに、ジラされるのも悪くない」(尾谷氏)
乳首サミットは望めなくても、究極のGカップ峰は満喫できそう。
NHK朝ドラ「マッサン」で鮮烈ヌードが話題となった、柳ゆり菜(22)。表紙カットでは、乳首を除いたオールヌードを披露しているのが「ひみつ」(講談社)だ。
中でも挑発的なのが、ベッドの上に寝転び、シースルーのパンティを見せつけるカット。目を細めればきめ細かいレースの布地が透け、真ん丸尻が浮かび上がってくるかのよう。織田氏も思わず妄想モードへ。
「他にも網タイツでお尻を突き出したポーズは、往年の松坂慶子を連想させるエロさです。こしゃくなムッチリ桃尻がエロすぎて、パンパンと叩いてあげたくなる。お仕置きのあとは、そのままバックからズブリと攻めてみたい」
ヌード祭りのトリは、昨年は3冊の写真集、しかもビキニ満載の写真集を連発した我らが深田恭子(34)である。
「特に3冊目の『Reflection』(集英社)が、いちばん実用度が高い。ハミ乳やムチムチ食い込み尻などフェチっぽいカットは、まるでヴァーチャルリアリティ映像のような臨場感が味わえます」(前出・尾谷氏)
全編ビキニ姿の深キョンだが、オススメは極小三角ビキニのままお尻を突き出した、バックオーライよつんばいポーズ!
前出・峯岸氏も激賞する。
「女優として揺るがぬ地位にありながら、サービス満点の水着仕事をやめない深キョンがスゴイ! 今後、他のアイドルも、写真集では出し惜しみできない時代になるハズです」
今が旬の美女たちの惜しみない“裸の艶技”を前に、男たちの股間はますます膨らむばかりだが‥‥。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

