例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→沢尻エリカが「社長」の敏感な部分を指先でもてあそぶ姿に「艶すぎ」大反響
7月10日から給与随時払いサービス「キュリカ」の広告キャラクターを務めている沢尻エリカ。「エリカにする?」「キュリカにする?」のテロップとともにキュウリを手にした沢尻が登場する「登場篇」も印象的だったが、続編の「解説篇」にはさらなる注目が集まっている。
「エリカを利用する」のテロップとともに、黒と赤のボディラインがわかるワンピースを着た沢尻が登場。社長室の机に腰かけ、猫をあやすように社長役男性のあごの下を指先で掻きながら「社長さん、何とかして‥‥」と甘い声で何度もささやくのだ。
「この『エリカを利用する』に対し『キュリカを利用する』ではカードとカードディスペンサーが登場するのですが『断然エリカを利用したい』『キュリカよりエリカ』『艶すぎてクラクラする』といった声がネット上に噴出しています。沢尻は前クールのドラマ『母になる』(日本テレビ系)では健康的でけなげな母親を好演していましたが、似合うのは清楚な母親役より毒のある悪女役。濃いメイクに小悪魔的な微笑みを浮かべながら『何とかして』とささやかれたら、言葉の裏に潜む罠を感じながらも、間違いなく言いなりになってしまうことでしょう」(芸能記者)
次々に自身の魅力を活かした“おもしろCM”に出演する沢尻。すでに次回作が楽しみだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

