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記事全文を読む→カトパン、平井理央、秋元玲奈…スポーツ取材で起きた女子アナの“チラリ事件”
夏本番を迎えプロ野球やJリーグが盛り上がりを見せている。テレビ局にとってスポーツは重要なコンテンツ。局の看板女子アナを送り込み、熱戦の様子を伝えている。女子アナが集まる所には事件あり。これまでにいくつものチラリ事件が起きているのだ。
スカートの奥のデルタゾーンを撮られたのはテレビ東京の秋元玲奈アナ。柔道グランドスラムの取材中、観客席で何度も足を組み替えたため、スカートの奥が見えてしまった。
フリーアナの加藤綾子はフジテレビ時代に胸の渓谷を撮られている。
「格闘技番組の中継現場でのことです。観客席で試合を見守っていた彼女がなぜか前かがみになった。するとEカップの胸の渓谷がばっちり見えたんです。あの瞬間は今も忘れられません」(取材カメラマン)
スポーツの現場で起きた事件として最もショッキングとされているのがフリーアナの平井理央のチラリだ。「春の高校バレー」で司会を務めた平井は、イスに腰掛けていた時に無防備な背後をさらしてしまう。ズボンがずり下がり、アンダーウエアが顔をのぞかせてしまった。
「白のズボンからあざやかなブルーの布地が見えた時は、興奮のあまりカメラを持つ手が震えそうになりました。夢中でシャッターを切りましたよ。彼女が人気絶頂の頃でしたから、この写真は“お宝ショット”になりました」(前出・取材カメラマン)
そのブルーパンのチラリショットは発売中の「アサ芸シークレットVol.53」にてチェックしていただきたい。他にも女子アナがやらかしてしまったチラリ事件のショットが多数。夏の暑さを吹き飛ばしてくれるはずだ。
アサ芸チョイス
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