野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「M」は序章?浜崎あゆみ、長瀬智也との関係を描いた続編「N」の仰天情報!
ドラマ化も決まった、浜崎あゆみの暴露小説「M 愛すべき人がいて」。すでに幸せな家庭を持つエイベックスの松浦勝人会長との過去の熱愛ストーリーを、わざわざ今になって明かしたことに「炎上商法」との批判もありながら、話題性抜群で好調な売れ行きを記録しているようだ。
だが、この騒ぎはまだ序章にすぎないかもしれない。というのも、「M」には、こんな“仕掛け”の存在が囁かれているためだ。
「ファンや世間が知りたいのは、松浦氏よりもTOKIOの長瀬智也との熱愛の真実でしょう。『M』では、そんな長瀬とのことにまったく触れられていないことに、一部から不満の声も上がっています。しかし、実はあの小説は“続編”があり、長瀬とのことはそこでたっぷりと描かれるという噂があるんです」(芸能記者)
つまり、「M」の次は「N」と、アルファベットの順番での第二弾が飛び出すというのだ。
「実は、今も長瀬と浜崎は連絡を取り合う友人関係だという話もあり、長瀬は出版に関して『いいよ』と言っているとか。歌手として絶頂時にあった浜崎と、トップアイドルだった長瀬の熱愛の真実が描かれれば、『M』以上の話題になることは間違いありません。艶小説さながらの描写も登場するという噂まで飛び出しており、これがホントなら大騒動となることは間違いありません」(前出・芸能記者)
あゆが燃え上がるのは、これからが本番!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

