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記事全文を読む→天海祐希、「来年1月ドラマで女医役」女優陣の中で“1歩リード”の理由!
今クールのドラマが半ばにさしかかった時期だが、早くも来年1月期放送の新ドラマの情報が聞こえ始めている。
中でも天海祐希が家族を捨てた脳外科医を演じる「トップナイフ-天才脳外科医の条件-」(日本テレビ系)、松下奈緒が腫瘍内科医、その相棒的な存在として木村佳乃が消化器外科医を演じる「アライブ がん専門医のカルテ」(フジテレビ系)の“女医ドラマ”に注目が集まっているようだ。
「現在放送中の米倉涼子がフリーランスの外科医を演じる『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の高視聴率と人気の高さから、日本テレビとフジテレビが2匹目のドジョウを狙いに来たことは想像に難くありません。11月6日の時点では、来年4月スタートの朝ドラ『エール』(NHK)の脚本を途中降板した林宏司氏が『トップナイフ』の脚本を担当することから、天海演じる脳外科医が松下や木村より話題を呼んでいるという点で1歩リードしているでしょう。現在フジテレビでは『コードブルー』のセカンドシーズンを再放送中ですが、ネット上では《おもしろかった頃のコードブルー》と表現されています。そして実は『コードブルー』の立ち上げからセカンドシーズンまでの脚本を担当したのが林氏のため、より天海主演の『トップナイフ』に対する期待値が高まっているとも言えそうです」(女性誌記者)
来年1月期の女医ドラマバトルに期待だ。
アサ芸チョイス
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