30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→国生さゆり離婚の陰に「韓国アイドル」猛アプローチ
国生さゆりが9月13日に自身のブログで、昨年2月に再婚した会社経営者の男性とスピード離婚していたことを明らかにしたが、例によって離婚理由は「すれ違い」。一部では、元夫がはるな愛とハワイ旅行に行くなどの親密な関係にあったことが一因との報道もあったが、はるなはこれを全力で否定している。一方で、
「韓国の5人組Kポップグループ『MYNAME』と国生が共演した映画『新大久保物語』ですよ」
と「別の原因」を明かすのは、とある映画関係者だ。
「国生はMYNAMEのうち、インスというまだ25歳のイケメンにゾッコンで、撮影現場でベッタリ‥‥というか、一方的に好意を寄せていたんです。インスは『国生さんに追い回されて、僕はトイレに逃げています』などとスタッフに相談するなど、半ば“ストーカー的”な行動に困り果てていた。国生さんは雨の中、裸足でインスを追いかけるなど、猛烈なハマリッぷりでしたね」
やがて撮影は終わり、打ち上げが行われた。その席で、インスがたまたま近くにいた女性スタッフの肩に何気なく手を置いたところ、
「国生さんがものすごい形相で怒り出しました。嫉妬ですかね」(前出・映画関係者)
こうした様子にスタッフも顔をしかめ、それとなく苦言を呈されてもいたが、国生は全く気にする様子もなく堂々と迫り、アプローチを続けたという。映画関係者がアキれ顔で続ける。
「若い男にハマッたことが直接の離婚原因かどうかはわかりませんが、とにかくそう思っても不思議じゃないほどの行状でした」
映画は11月16日から公開されるが、国生の「追っかけ」は果たしていつまで続くのか──。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→
