太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→今田耕司、松本人志に激怒され「ガムテでグルグル巻き」“禁酒決意”の過去
タレントの今田耕司が1月22日、都内で行われた厚労省が主催する「依存症啓発サポーター発表会」に出席。過去に抱えた“依存”について語っていた。
今田は自身にまつわる“依存”について「若いころ、お酒でそういうふうになりかけていたかも」と明かし、「芸人の先輩である松本(人志)さんに、お前は一回酒やめたほうがええっていうのは、本気で言われたことがありまして、そこで22、23(歳)ぐらいから10年以上飲まなかったですね。『いつかお前、お酒で失敗するぞ』って言われたんで」と告白。今は酒は飲むものの、当時のような無茶はしなくなったという。
さらに「もしかしてあの時、(松本に)言っていただかなかったら、飲み続けていたらどうなっていたんだろう。依存症っていう病気になってたんじゃないかと思うと、ちょっとゾッとします」とした今田は、その酒を一時期やめたきっかけについて、以前にも関西ローカルの番組で明かしている。
「やはり21~22歳当時はよく酒を飲んでいたそうで、このときの放送では、泥酔して目が覚めると松本にガムテープでグルグル巻きにされていたことを振り返っています。さらに『お前、ちょっといいかげんにしてくれ!』と松本に本気の説教を食らったそうで、『これはやばいと思ってやめた』と禁酒を決意。その時の松本の形相を今でも忘れないと、感謝を込めて語っていましたね」(テレビウオッチャー)
今田がどんなひどい飲み方をしていたのかも気になるが、ちなみにこの番組で今田のエピソードが出た経緯が、元TOKIOの山口達也が女子高生に対する事件で書類送検されたニュースを受けてのこと。山口も松本のような存在が近くにいれば、過ちは起こさなかったのかもしれない。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

