30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→阪神タイガース首位陥落で担当メディアが葬った岡田彰布監督の「本当の言動」
もはや岡田彰布監督が「やってしまいましたな…」という嘆きも呟けないほど、追い込まれている。阪神が6月23日からのDeNAとの首位攻防戦で、まさかの3連敗。首位から陥落した。
笛吹けども踊らずの阪神選手を、岡田監督も苦々しく見守るしかない。25日の試合を3-5で敗戦すると、三塁ベンチ裏にある関係者入り口には担当メディアが殺到したが、ちょっとした「自主規制」があった。
「26日発行のスポーツ新聞を見ると、概ね『岡田監督は取材に応じず、そのままタクシーに乗り込んだ』となっていましたが、実際には違います。首位陥落からの巻き返しについて聞いてきた担当メディアの姿を見るや否や『何回言うてるの』と呆れた顔で言い放ち、そのままワンボックスタイプのタクシーに乗り込んで球場を出発しました」(スポーツ紙デスク)
自主規制したのには理由がある。
「球場での取材対応以外にもおしゃべり好きな岡田監督は、遠征先への移動の際に駅や空港で担当メディアと雑談することが多い。ところがその一部始終を全て載せていることに、大激怒しています。一見、会見拒否なのにそれを伝えなかったのは、自分たちにとってバツが悪いからです」(前出・スポーツ紙デスク)
どんでん語録に多数登場する「おかしなことやっとるよ、おーん」というフレーズが現場で起こっていたのだった。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

