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記事全文を読む→「副社長はキムタク」明石家さんまが披露した「ジャニーズ大改革」仰天プラン
長らくお笑い界のトップを走り続ける明石家さんまは、ジャニー喜多川前社長による性加害問題に揺れるジャニーズ事務所についてどう思っているのか。
さんまは9月2日放送の「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、
「今のところ、東山(紀之)くんがなるんじゃないか(とも言われている)。来週の木曜日か。記者会見で誰が社長になるのか? そのまま(藤島)ジュリー(景子)さんが残るのか? というので。まあこんなことになるとは、われわれ夢にも思ってないし」
とコメント。続けて名前は言えないが自身の知り合いも社長候補に挙がっていたことを明かし、タレントをやりながら社長をするのは無理があるとした上で「あのまま滝沢(秀明)が残ってくれてたらよかったんちゃうか? とか」とも語り、こんなプランまで飛び出した。
「ジャニーズ事務所から(自分に)オファーがきたら引き受けますけど。引き受けて、いろいろお笑いを育てる。関ジャニ∞とか、なにわ男子とかものすごい笑い好きやから、あいつらに笑いを基本から教えて。それで副社長にキムタク(木村拓哉)置くから」
もちろんジョークだが、木村が経営者を兼ねるのは面白いかもしれない。ジャニーズ事務所の会見は9月7日。どんな内容になるか今から注目される。
(鈴木十朗)
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