30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→EXILE・AKIRA「マッドマックス」吹き替え炎上であの大物芸人の評価が急上昇!
6月公開の映画「マッドマックス 怒りのデスロード」で、EXILEのパフォーマーAKIRAが主人公の吹き替えに抜擢されたことで、映画ファンが大ブーイング。ところが、この炎上騒ぎで、その存在感がクローズアップされているのが、芸能界きっての売れっ子タレント、有吉弘行だという。映画関係者が明かす。
「この夏、有吉が主人公のクマの吹き替えを担当する『テッド2』が公開されますが、早くも今年の洋画でナンバーワンヒットになるのではとウワサされています」
キワドいネタが多く「R15指定」だったにもかかわらず、渋谷のシネコンで連日ソールドアウト。興収がまさかの50億円を突破した「テッド」の続編だが、あの予想外のヒットに有吉の絶妙な吹き替えが大貢献したことは間違いないという。
「とにかくテンポがいいし、滑舌もいい、日本向きにアレンジしたギャグもみごとに決めて、普段は字幕でしか見ない映画ファンを吹き替え版でリピートさせたほどですからね。彼が芸能界で1、2を争う売れっ子になっていることも、映画関係者は『あの才能があれば当然』と見ています」(前出・映画関係者)
「テッド2」の公開は8月28日とまだ先だが、AKIRAの「マッドマックス」と比較して“なるほどね~”と納得される人が続出するのではないだろうか。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

