30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→有吉弘行、「ピコ太郎から絶縁されていた」告白で“黒幕”芸人に批判が殺到!
11月20日に放送されたラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて有吉が、大ブレイク中のピコ太郎演じる古坂大魔王を激怒させた過去を明かした。その揉め事は、古坂がお笑いトリオ「底ぬけAIR-LINE」で活動していた時代に起きたという。
「有吉は当時、古坂とはまだ面識がほとんどなかったにもかかわらず、ネタに対し『めちゃめちゃ滑ってましたね。つまんなかったですね』と直接批判を伝えたそうです。すると相手は、『マジで言ってんのかお前!』と大激怒。それが原因で、有吉は古坂から2年ほど無視される状態が続いたと語りました」(芸能記者)
しかし有吉によると、この行動は先輩芸人であるX-GUN・西尾季隆の命令であり、「古坂に『今日のネタ、滑った』って言え」とけしかけられていた事実を明かした。
するとネット上では有吉よりも、原因を作った西尾に対する批判の声が殺到したという。
「この話題を報じたネット掲示板などでは『西尾が悪い!』『先輩だから有吉も断れなかったんだろう』と裏で仕組んだ西尾を批判する意見が多く飛び交いました。これらの騒動を受けてか西尾は、自身のツイッターにて『有吉さん!本当にすみませんでした!!!この記事どう見ても僕が悪い。で、これが大げさじゃなくて本当だからよりタチが悪い!すみませんでした!』と有吉の発言が書かれたニュースサイトのリンクを引用し、謝罪しています」(前出・芸能記者)
有吉の過去の思い出話から思わぬ飛び火となった西尾。しかし全面的に非を認め謝罪したことで、事態は沈静化に向かっているようだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

