太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→南キャン山里が繰り返し訴える品川祐の「陰湿すぎる」イヤミ!
10月27日、「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、山ちゃんこと南海キャンディーズ・山里亮太が品川庄司・品川祐の陰湿なイヤミを暴露した。
山里が品川を嫌っていることは有名だが、その理由をダウンタウンの二人は知らなかったという。そこで山里が語ったのが、知る人ぞ知るそのいきさつだ。
以前、ある番組で松本が山里をイジった時、テレビに出始めたばかりでうまい返しができなかったそうだ。その後、山里はトイレで品川から、
「すごいっすねぇ~ポっと出の人って先輩のああいうパスもああやって面白くなくすのオッケーなんですねぇ~尊敬してまっす!」と言われてしまったとのこと。
これを聞いたダウンタウンの二人は顔を見合わせ「怖い」を連発、明らかにドン引きしている様子だった。
「このイヤミについて山里は数年前からラジオなどで語っていますが、今回の告白でさらに周知されましたね。オドオドして他人の目を見ない彼のようなタイプはいじめられやすいんでしょう。しかし山ちゃんは執念深いというか、けっこう気が強い。ライブでも過去に自分をいじめた人達について過激なトークをしています。敵に回すと怖いタイプですね(笑)」(エンタメライター)
品川は若い頃の自分を顧みて反省もしているというが、10月19日放送の「深夜でロンドンハーツ」(テレビ朝日)でも「スタッフ166人が現場で感じた嫌われ系芸人リアル好感度GP」でワースト2の嫌われぶり。スタッフにも相当横柄な態度を取っていたというから、干され気味なのも自業自得なのかもしれないが…。
(笠松和美)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

