ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→広末涼子の踊る姿が古臭ッ!私生活が目に浮かぶ「奥様は、取り扱い注意」
今期クールの日本テレビ系ドラマで期待されていた嵐・櫻井翔主演「先に生まれただけの僕」、ディーン・フジオカ主演「今からあなたを脅迫します」がどちらも苦戦を強いられている中、コンスタントに2ケタをキープしている「奥様は、取り扱い注意」。11月1日放送の第5話では、綾瀬はるか演じる主人公・菜美の主婦友である広末涼子演じる優里、本田翼演じる京子との“ほっこり友情回”となり、改めて3人の女優のかわいさと美しさが話題になった。
「中でも、この回では広末扮する優里がメインだったため、御年37歳にして透き通るような透明感とにじみ出る艶気に注目が集まりました。それに“アンチ広末”にとっても黒い気持ちを満足させてくれる回だったようです。というのも、優里が『昔、ちょっと通ってたところに行こう』と言って菜美と京子をクラブに誘い、踊るシーンがあったから。このシーンは、現実世界の広末が、まだ最初の結婚もしていなかった頃、アイドルでありながら毎晩のように西麻布のクラブに出入りしていた頃を思い出させました。さらに演出だったとは思いますが、踊り方がひどく古臭さかったため、ネット上では『広末もオバチャンになったな』『年齢は残酷』といった声まで見受けられました」(芸能ライター)
11~12%台を推移していた視聴率は、第5話で14.5%と急上昇。「ドクターX~外科医・大門未知子~」「相棒 season16」(いずれもテレビ朝日系)、「陸王」(TBS系)と他局に“強豪”が多い今期にあって、日本テレビが一矢報いる作品となりそうだ。
関連記事:広末涼子、「ぶっちゃけ発言」で囁かれ始めた“深刻な家庭事情”! http://www.asagei.com/excerpt/90725
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

