地上波連続ドラマのギャラの仕組みは「1話あたりいくら」というもの。トップ層の主演女優で1話200万級と言われるが、誰もが金額に見合う活躍をしているとも言い難い。視聴率や演技力、スタッフの評判はもちろん、視聴者を呼び込む好感度、SNSの拡散力...
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松村北斗はSixTONESの俳優人気No.1だ。現在、主演映画「夜明けのすべて」が公開中。CM起用はメンバーで最も多い3本で、ソロのオフィシャルグッズの売り上げも芳しい。旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)に入所して、今年で15年。も...
記事全文を読む→また新たなアイドルメディアの「美女ミス」が誕生した。写真選考では水着ではなく私服、カメラテストをやろうとしたら短期留学中。そんな「まさか」の状況から抜け出して栄誉を勝ち取った「ミスSecret!」初代グランプリ、葵りんのバトル秘話を聞こう。...
記事全文を読む→体の一部に少し違和感がある程度でも、試合や練習を休むのが今のサッカーの常識になっているが、昔はまったく違っていた。日本代表でヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ1969)の黄金期を支えた都並敏史氏と柱谷哲二氏、北澤豪氏、松木安太郎氏が、You...
記事全文を読む→中日ドラゴンズが長きにわたり低迷する理由はどこにあるのか。その原因を明かしたのは、元西武、ロッテ監督の伊東勤氏だ。2019年から3年間、与田剛前監督から声をかけられて中日ヘッドコーチを担った伊東氏は、野球解説者・江本孟紀氏のYouTubeチ...
記事全文を読む→春はセンバツからという言葉があるが、今年は始まる前から異常気象の暖かい日が続いている。それはさておき、この大会から新基準のバットが使用されて、野球がどういうふうに変わるか興味深い。最大直径が67ミリから64ミリ未満に細くなり、低反発になると...
記事全文を読む→金王朝にとって南北統一は悲願だったが、韓国の尹錫悦政権は強硬姿勢を貫き、我慢の限界に達した金正恩は、昨年12月末に「韓国を平和的な統一の相手とは見なさない」と宣戦布告。年明けの1月5日から3日間で350発以上の砲弾を海上の境界近くに発射し、...
記事全文を読む→02年9月、小泉純一郎総理(82)が訪朝し、金正日総書記(享年70)と日朝首脳会談を行った後、拉致被害者5人が日本に帰国できたのは周知の通りだ。それから、拉致問題は一向に進展せずに膠着状態が続いている。しかし、14年に北朝鮮側から水面下で「...
記事全文を読む→現在、ホールで稼働している主な「海物語」シリーズは「Pスーパー海物語IN沖縄5夜桜超旋風」(ミドル&甘デジ)、「P大海物語5」(ミドル&ライトミドル)、スマパチの「e新海物語349」のほか、遊タイム搭載機の「P大海物語4スぺシャル」(ミドル...
記事全文を読む→固く閉ざされた扉が再び開くか。これまで没交渉で取りつく島もなかった北朝鮮に異変が起きている。〝北の将軍〟が日本の総理を「閣下」と呼び、鉄仮面の妹も「訪朝」に言及。20年以上、まったく進展のなかった拉致問題だが、水面下交渉の舞台裏では〝新〟拉...
記事全文を読む→コロナ禍で、急激に斜陽化した業界の一つがパチンコ&パチスロなのだが、24年は勝ち組の仲間入りを果たす大チャンス。とはいえ、やみくもに打って勝てるほど甘くはない。現代パチンコの最新事情と合わせて〝勝つ立ち回り方〞を伝授する!不況続きだったパチ...
記事全文を読む→1970年代後半に大ブームとなった寝台特急列車「ブルートレイン」。しかし90年代以降は少しずつ数を減らし、2015年に北斗星が定期運行を終了すると、ブルートレインは姿を消した。それでもまだ寝台特急列車は走っている。ブルートレインではないが、...
記事全文を読む→以前、この記者会見連載で、今年1月に死去した日本ボクシング連盟の山根明元会長を取り上げた。あの騒動の3年前、大阪市内のホテルで山根氏と並んで引退記者会見に臨んだのが、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃんこと山崎静代だった。彼女は2...
記事全文を読む→青森出身の古坂大魔王が青森県警鯵ケ沢警察署を訪れ、地元の小中学生にインターネット犯罪の怖さを訴えた。地元出身の有名人がふるさとの一日署長となって子供達と交流する。ローカル局や地方紙で見かける「癒やしネタ」のはずが、古坂が語った内容がジワジワ...
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