仮に「アフタヌーンショー」の例を起源とすれば、テレビとヤラセの黒歴史はすでに37年にも及ぶ。はたして「必要悪」で片づけられるものか。メディア文化評論家の碓井広義氏に、問題の根底を解説してもらった。「ヤラセとは?シンプルに考えれば、事実でない...
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こうした事務所による過剰な締めつけは期待の表れでもあり、一因として浜辺の性格も手伝っていたという。「親しくなると、すぐにSNSなどの連絡先を教えてしまうほどなんです。人気女優にあるまじき、人懐っこい性格を危惧したからでは?」(芸能関係者)さ...
記事全文を読む→タレントの重盛さと美が2月2日、自身のインスタに投稿した動画が、ファンの妄想を爆発させている。この日は「日本ツインテール協会」なる団体が制定した「ツインテールの日」とのことで、多くの女性タレントなどが髪型をツインテールにした写真をSNSにア...
記事全文を読む→テレビ東京の森香澄アナウンサーが1月27日、自身のインスタで無防備な“湯上がりショット”を披露し、ファンを大コーフンさせた。森は、「少し前の写真 #朝風呂ってさいこうですよね」とつづり、湯上がりと思われる上気した浴衣姿をアップ。これにフォロ...
記事全文を読む→俳優の阿部寛主演の日曜劇場「DCU」(TBS系)の第3話が30日に15分拡大スペシャルで放送され、DCU新名班の紅一点、成合隆子(中村アン)に訪れた“衝撃展開”にファンから驚きの声が上がった。この日の放送では、隆子のミスで逃走したロドリゴ・...
記事全文を読む→情報の扱いには細心の注意を払うべきはずの情報番組で、故意に誤った知識を拡散して大きな波紋を広げたのが「発掘!あるある大事典II」(関西テレビ)だ。07年1月の放送回で、納豆を食べるとダイエットに成功するといった検証を放送したが、その後にデー...
記事全文を読む→こうして長澤に代わる稼ぎ頭となりつつある浜辺だが、芸能界入りしたきっかけも長澤同様、華々しいものだった。「11年に東宝シンデレラオーディションに応募すると、ニュージェネレーション賞を受賞し、同年には早くも映画『アリと恋文』で主演を務め、女優...
記事全文を読む→5月公開の新作映画「流浪の月」で、赤裸々な原作を凌ぐ「DV性暴行される」衝撃シーンが早くも注目されている広瀬すず。「流浪の月」を撮った李相日監督は、「フラガール」で第30回日本アカデミー賞の最優秀作品賞・監督賞・脚本賞など、数々の賞を受賞し...
記事全文を読む→真実を伝えるべき、報道やドキュメンタリー番組にも、現実は視聴率欲しさの暴走がまかり通ってきた歴史があった。昨年12月放送のNHKBS1のドキュメンタリー「河瀬直美が見つめた東京五輪」で、〈五輪反対デモに参加している〉人物が〈実はお金をもらっ...
記事全文を読む→浜辺美波が驚異的な医学知識を持つ謎の女を演じる医療ミステリードラマ「ドクターホワイト」(フジテレビ系)が好調だ。初回視聴率11.4%と2桁発進。若手女優きっての清純派は、昨年9月に歌手・Ryugaとの熱愛が発覚し、人気凋落も危惧されたが‥‥...
記事全文を読む→芸能生活10周年を迎える広瀬すずの5月公開の新作映画「流浪の月」の“中身”が早くも話題になっている。赤裸々な原作を凌ぐすずの「DV性暴行」衝撃シーンが注目されているのだが、「流浪の月」を撮ったのは李相日監督。李監督は、すずの壮絶なハードシー...
記事全文を読む→「愛する二人別れる二人」が打ち切りとなったのは99年。同時代の90年代半ばから2000年代の途中まで「出演者仕込み屋」と称される達人女性が存在した。自戒を込めて、懺悔告白をしてもらおう。あの頃は大らかな時代だった。「ヤラセ」ではなく「作り」...
記事全文を読む→注目度では独走状態のビッグボス・ファイターズ。その初陣となる2月8日の練習試合でマッチアップする阪神を「当て馬」とみるのは早計だ。ホームランアーチスト・佐藤輝明(22)がプロデュースしたおしゃれグッズで、モテ度アップを図る。「他の主力選手と...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの唐橋ユミの大きな胸の膨らみが、またもやネット上をザワつかせている。唐橋は1月30日、「サンデーモーニング」(TBS系)に出演。この日もスポーツコーナーに新・ご意見番の上原浩治氏と登場した。「衣装は濃いグレーのジャンパース...
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