数多くのドラマに主演し、今や「視聴率女優」の名をほしいままにしている波瑠だが昨年、ドラマ現場での「孤立ぶり」が報じられたこともある。芸能記者が言う。「一部週刊誌の報道は、昨年12月までに放送されていたドラマ『G線上のあなたと私』の際、スケジ...
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最高視聴率42.5%を記録し、刑事ドラマの金字塔となった「太陽にほえろ!」(72~86年、日テレ系)。5代目の新人刑事・ロッキーこと木之元亮(69)が、疾走の日々を振り返る。──加入は番組開始5年目の77年、まさに国民的人気ドラマだった頃で...
記事全文を読む→一方、視聴率で日テレ派を猛追するのが「テレ朝派」だ。「竹内由恵(34)、小川彩佳(35)、宇賀なつみ(34)ら人気アナが続々と去って『無派閥』となり、弘中綾香アナ(29)の独走状態ですね。今や弘中アナは『テレ朝専属タレント』と呼ばれるほどで...
記事全文を読む→現在放送中のドラマ「未解決の女警視庁文書捜査官」に出演中の波瑠(29)。鳴り物入りでスタートしたものの、相手役が女王様女優の鈴木京香(52)だっただけに、周囲もビクビク。ところがそんな懸念を払拭する「神対応」で、早くもシリーズ化間違いなしと...
記事全文を読む→コロナ禍でスポンサー離れが叫ばれ、予算が目減りするテレビ界。美女アナたちの負担は増すばかりで、この混沌とした女子アナ戦国時代に誰がトップに立つべきか──。予定調和の本家より白熱する、“総裁選”の行方を追跡する!自民党総裁選の候補者3人による...
記事全文を読む→屈強な男たちがタバコを吹かしながら捜査にあたるのが刑事ドラマの原風景。だが、一服の清涼剤となるオンナ刑事もまた、確実に存在した。紅一点の元祖となったのは、「太陽にほえろ!」(72~86年、日テレ系)のシンコこと関根恵子(65)=現・高橋惠子...
記事全文を読む→お似合いな美男美女カップルだからこそ、ファンはしんどい!?フジテレビの堤礼美アナと、横浜DeNAベイスターズの外野手・神里和毅選手の自宅デートを写真誌「FRIDAY」が報じたのは去る9月4日発売号でのこと。同誌によれば、8月24日に神里選手...
記事全文を読む→戦国から江戸時代にかけて、武将たちが夢中になった「側室」は、ただならぬ妖気を放った。それを演じた女優たちは、スクリーンでも魔性を発揮する。滝田栄主演の「徳川家康」(83年)は、絢爛豪華な女優たちが側室として登場している。まず、家康の父・松平...
記事全文を読む→先日、週の真ん中のある猛暑日、暑さを理由に昼から家でしこたまビールを飲み、いつの間にか寝てしまったわたくしが、喉の渇きを覚え目を覚ますと、外はすっかり日が暮れており、時計の針は18時を軽く過ぎていました。で、起きしなにケータイを手繰り寄せ待...
記事全文を読む→第4話のラスト、注目の内閣改造の目玉・白井亜希子国土交通大臣として登場したのが江口のりこ(40)。そのモデルが誰かでネットは騒然となった。「いきなり、『い・ま・じゃ・な・い』と滝川クリステル(42)の『お・も・て・な・し』を模したセリフで話...
記事全文を読む→〈ハードボイルドGメン’75、熱い心を強い意思で包んだ人間たち〉──胸躍るナレーションと勇壮なテーマ曲が期待を高めた。大ヒット作「Gメン’75」(75~82年、TBS系)に“和製ドラゴン”として活躍したのが倉田保昭(74)だった。「Gメン」...
記事全文を読む→今や飛ぶ鳥を落とす勢いの若手演技派女優となった浜辺だが、デビューのきっかけは11年、第7回「東宝シンデレラオーディション」でのニュージェネレーション賞受賞だった。本格的なデビューは15年放送のスペシャルドラマ「あの日見た花の名前を僕たちはま...
記事全文を読む→こうした老舗組織の栄枯盛衰をよそに、テレビ界を中心に後ろ盾を持たない新興勢力の派閥も次々と立ち上がっている。その中でテレビマンの間で注目を浴びているのは、タレントの指原莉乃(27)を中心とした「指原一家」だ。「番組の共演やSNSをきっかけに...
記事全文を読む→9月9日、8月15日にNHKで放送された出演ドラマ「太陽の子」が21年に映画化されることが発表された、有村架純。戦争に翻弄された若者たちを描いた同作は、映画化にあたりドラマ版とは異なる視点で新たに製作されるという。有村は10月スタートのドラ...
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