空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→有村架純、上目遣いのDカップバストが絶賛を浴びた“完成形”垂涎ボディ
9月9日、8月15日にNHKで放送された出演ドラマ「太陽の子」が21年に映画化されることが発表された、有村架純。
戦争に翻弄された若者たちを描いた同作は、映画化にあたりドラマ版とは異なる視点で新たに製作されるという。有村は10月スタートのドラマ「姉ちゃんの恋人」(フジテレビ系)で主演を務めることになっており、ここへ来て出演者の一人だった伊勢谷友介容疑者が逮捕されたことにより7月3日、8月7日に予定されていた公開の行方が気になる「るろうに剣心最終章The Final/The Beginning」にも出演。
変わらずの売れっ子ぶりを見せているが、そんななか、8日に自身のインスタグラムを更新し、そのバストの膨らみが改めて注目されている。
「そこには、『お疲れ様でした』と一言が綴られ、朱色のニットを着てロングの髪を自ら後ろに束ね持ち上げる有村の写真がアップされています。その上目遣いの表情が何とも艶っぽくそそられる上に、目を奪われるのがバストの大きさで、ピッタリとしたニット、さらには“万歳”のポーズのため余計に目立つのですが、かなりのボリュームであることがわかります。確実にDカップはありそうですね」(週刊誌記者)
今回の写真はバストアップのみだったが、5月にファッション誌の表紙を務めた際、インスタにアップされたアザーカットでは、胸の大きさとともに、腰のくびれ具合も披露済み。多忙を極めるなか、そのボディにますます磨きがかかっているようだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

