注目の西の関脇が、新進女優の清原果耶だ。小1からクラシックバレエを習い、小5からは歌・ダンス・ミュージカルなども貪欲に吸収する。「昨年は高校サッカーの14代目応援マネージャーに選ばれ、CMでは応援ダンスムービーに出演。ネット上では『ダンスが...
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「30年後の自分は何歳かな」19年9月に環境大臣に就任して以来、とんちんかんな発言で「ポエマー」として頭角を現した小泉進次郎氏(38)。これまで「ポスト安倍」と持てはやされてきたのも一転、党内で求心力を失っていた。「あまりの期待外れにベテラ...
記事全文を読む→この防衛庁長官では、いよいよパフォーマンスが全開となった。なるほど海軍将校あがり、就任直後の「長官巡視」では、まず東京・練馬区の第一連隊への巡視が慣例なのだが、どこ吹く風で北海道は千歳第七師団へ向かったのだった。当時の防衛庁担当記者の次のよ...
記事全文を読む→よしもとブサイクランキングで「殿堂入り」を果たしている、南海キャンディーズの山里亮太との電撃結婚で、世間をあっと驚かせた、女優・蒼井優。「ここ数年の蒼井の出演作品は、いつも激しいカラダを張ったシーンが話題になります。『彼女がその名を知らない...
記事全文を読む→「このトップ3を凌ぐ潜在力」と、芸能レポーターの城下尊之氏が猛烈プッシュするのは、実業家・前澤友作氏との破局が明らかになった剛力彩芽(27)=5位=だ。「男に金を使わせることには慣れているので、適性は十分でしょう」だそうで、芸能界で生き残る...
記事全文を読む→男とは「リビドーを刺激したオンナ」を、永遠に忘れない生き物である。アサ芸にも貢献してくれた歴代の魔女たちを追う。まず、日本で初めて全脱ぎ映画のシンボルのように呼ばれたのが、東映のスケバン映画や実録モノで活躍した池玲子(66)。さる映画ライタ...
記事全文を読む→東の大関は、山里亮太と結婚したばかりの蒼井優だ。「04年の映画『花とアリス』では、蒼井が演じるアリスのバレエシーンが最大の見せ場です。撮影スタジオの裏で、トゥシューズがないので紙コップとガムテープで即席のシューズを作って踊るシーンは、切なさ...
記事全文を読む→冷静なリアリストとして権力の美酒に酔いしれる一方で、明確な国家観、常に自分を見つめる目を持っていたのが大勲位・中曽根康弘元総理だった。その裏で、耳目を集めることには何でもチャレンジする「戦後総理最大のパフォーマー」でもあった。その秘録を公開...
記事全文を読む→74年、「週刊プレイボーイ」誌上で読者投票による自分で慰める行為を思わずしたくなってしまう有名美女の人気投票で第1位に輝くと、1カ月で53誌のグラビアを飾る記録を打ち立てた。その三東ルシア(61)が今だから語れる「ぶっちゃけ芸能秘話」とは!...
記事全文を読む→西前頭2枚目は、天衣無縫な吉高由里子だ。親友の榮倉奈々に「性格が独特」と言われるだけはある。ウイスキーのCMを長らく務めているせいか、こんなサービストークも飛び出した。「今、ハマっているのがウイスキーと言ったまではいいんですが、その続きの『...
記事全文を読む→ごちゃごちゃ言わんと、誰が1番キレのあるダンスを見せるのか決めたらええんや──。このところ芸能界では、あらゆるジャンルのダンス技量を競う美女が急増中。そのポテンシャルを徹底的に審議する。※いずれ劣らぬダンス自慢が居並ぶ中、東の横綱の座を制し...
記事全文を読む→令和初となるNHK紅白歌合戦の紅組司会に起用された女優の綾瀬はるか(34)。20年も「主役」の年になりそうだ。18年に高視聴率を記録したドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)の新年スペシャルが1月2日に放送されると、6月には日本テレビで放...
記事全文を読む→壇蜜、橋本マナミが立て続けにゴールイン。働き盛りのオヤジ世代は突如の「国民的不貞相手」ロスに襲われている。そこでアサ芸が恒例1000人アンケートで、新たに男を奮い立たせる「新国民的不貞相手」を決定しようではないか。突如、ポッカリ空いたその座...
記事全文を読む→東の前頭筆頭は、ドラマ出演も再開している山口智子だ。19年8月にオンエアされた「TOKIOカケル」(フジテレビ系)で、夫・唐沢寿明に一度だけキレた極上エピソードを披露した。「ドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)の相手役・木村拓哉さん...
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