パックン古舘さんは「報道ステーション」(テレビ朝日系)のキャスター時代から、視聴者の意見を全部読まれていたそうですね。古舘はい。今はユーチューブのコメントを読むことが多いですけど、やっぱりアンチコメントには傷つきますね。でも、これも自分を磨...
記事全文を読む→最新記事
アサ芸読者の皆さん、こんにちは!川上麻衣子です。今回の年末年始は最大で9連休の方もいらっしゃるのだとか。いつもよりゆっくり起きて暖かいこたつに入ってクーッと一杯!って最高ですよね。私もいっちゃいますよ、ク~ッと冷やで!ビールじゃなくて日本酒...
記事全文を読む→3強最後の一角を担うのは、國學院だ。酒井氏はこう見る。「まだどの区を誰が走るか確定しないのですが、例えば青木瑠郁(3年)や山本歩夢(4年)が復路に入れば、青学や駒大相手に逆転‥‥という展開もありえます。前田康弘監督(46)も往路で青学にそこ...
記事全文を読む→パックン僕も調べることが好きなので、この本に共感するところも多いんですけど、仕事の前に徹底的に調査したり、資料を集めたり、イメトレするというのは、誰もができることではありません。準備の基準が高すぎます。古舘パックンは自然に準備している気がし...
記事全文を読む→1920年開催の第1回から数えて「箱根駅伝」が101回目を迎える。出雲大学駅伝、全日本に続き3冠を目指す國學院、2連覇を狙う青学、前回2位の駒大の「3強」争いが有力だが、これを猛追する新興校の秘密兵器が牙を剥く!年明け1月2日、3日にかけて...
記事全文を読む→「伝えるための準備学」古舘伊知郎/2200円・ひろのぶと(株)「音速の貴公子アイルトン・セナ」や「人間山脈」など、フリーアナ・古舘伊知郎氏による数々の名実況&名フレーズは〝徹底した準備〟にあるという。稀代のしゃべり屋が、スキルから心構えとい...
記事全文を読む→今年で第75回を迎える「NHK紅白歌合戦」は、性加害問題で締め出されていた旧ジャニーズ勢に復活の機運があったものの、またしても不出場。1977年から1979年にかけて3年連続で出場しなかった「冬の時代」以来の異常事態となった。そんな旧ジャニ...
記事全文を読む→40代に突入してなおバリバリ現役で魅せまくる磯山さやか。「2025年は水着をどうしようかと」と悩むが、その真意を詳しく聞いてみると…。――やあ、いそっち。おひさしぶりね。おっ、リリー(愛犬)も元気?何歳になったの?いそ11歳です。――人間に...
記事全文を読む→今シーズン本塁打、打点でリーグ2冠になり、優勝に貢献したソフトバンク・山川穂高が俄然、ヤル気になっている。年末年始を返上して練習するといい、「食事と同じ。バットに触らない日はまずありませんから」と野球人の模範解答。女性問題に加え、高額でソフ...
記事全文を読む→日本を元気にするためには、全国の市や町を活性化しなければならない。そこで、ユニークな経歴を持ち、独自の活動をする市議・区議を探し出し、詳しく話を聞いてみることにした。まずはあの元お笑い芸人だ。かつて「エンタの神様」(日本テレビ系)などに登場...
記事全文を読む→「野球は筋書きのないドラマ」だが、これに「ツーアウトから」が絡めばより一層、ドラマチックになる。1989年8月12日、ナゴヤ球場で行われた中日対巨人20回戦。中日の4番・落合博満が、9回2死から逆転サヨナラ3ランを放った。巨 0 0 0 0...
記事全文を読む→夏特有の症状だと思われがちな「脱水症」。しかし、冬場も夏同様のリスクがある。特に気をつけたいのが「隠れ脱水」だ。これは脱水症の症状が見られる一歩手前の段階を指す。頭痛や倦怠感、手足の冷えなどの自覚症状が現れたら「隠れ脱水」の可能性がある。冬...
記事全文を読む→日本ハムは今オフ、中日からFAになっていた福谷浩司投手を獲得したが、これで伏見寅威、山崎福也に続いて、3年連続でFA補強に成功したことになる。プエルトリコに自費で武者修行に出かけていた福谷は、年の瀬になってようやく移籍先が決まった。パ・リー...
記事全文を読む→みなさん、こんにちは!高木真備です。クリスマスが終わり、いよいよ年末ムードがさらに強くなってきました。美味しいものをたくさん食べて楽しい年越しができるように、残りのお仕事を頑張りたいと思います。では全開に引き続き、預かりボランティアさんの紹...
記事全文を読む→
