今やすっかり冬の風物詩となった「JR SKISKI」のキャンペーンがスタートした。今年は映画「私をスキーに連れてって」の30年を記念して、同映画とコラボ。CMやポスターに「私をスキーに連れてって」の名場面や、出演した原田知世と三上博史の姿が...
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テレビ番組での発言がたびたび注目を集めている若手の社会学者・古市憲寿氏。12月10日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、漫才日本一を決める「M-1グランプリ」についてのコメントが波紋を広げている。今年はとろサーモンが優勝したM-1に...
記事全文を読む→抜群のプロポーションと男の目を引くルックスで、独特のポジションを築いた中村晃子(69)。唯一、出場した68年の紅白は、リベンジの舞台でもあった。──68年はグループサウンズが全盛の時代。ただ、人気絶頂のザ・タイガースもザ・テンプターズも「髪...
記事全文を読む→「路線バスの旅」(テレビ東京系)での、ずぼらな蛭子能収との凸凹コンビで人気となった太川陽介。私生活でも「おしどり夫婦」として知られ、バラエティ番組に夫婦で出演することもしばしば。しかし、20年以上連れ添った最愛の妻であり女優の藤吉久美子が、...
記事全文を読む→12月6日放送のバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で、オードリー・春日俊彰が番組のロケ中に、雨で増水した川に流される一幕があった。「番組では『忍法現代でも意外と通用する説』と題した企画を放送しました。同企画は、春日が忍者の用...
記事全文を読む→12月11日に開催された「女芸人No.1決定戦 THE W」(日本テレビ系)にて、芸歴4年のピン芸人・ゆりやんレトリィバァが優勝を果たした。5組で争った最終決戦では過半数の201票を獲得する圧勝だったが、この結果に視聴者からは不満の声が続出...
記事全文を読む→このぶんだと初場所まで燻ることは確実な「日馬富士暴行問題」。引退を表明した日馬富士が書類送検されたことで、貴乃花親方が日本相撲協会の聴取に応じるかと思いきや「鳥取地検の処分が確定するまで応じない」と引っ張っているからだが、実はこの暴行問題に...
記事全文を読む→中尾ミエ、伊東ゆかりとともに「スパーク3人娘」の一員としてブレイクした園まり(73)。今も3人で全国を回るが、記念すべき初紅白で事件は起きていた。同じ渡辺プロで、それぞれがソロ歌手でありながら、売り出しのために組んだユニットが「スパーク3人...
記事全文を読む→小柄な体だが、そのハツラツとした姿は紅組リーダーの風格。幅広い層に愛されたチータこと水前寺清子(72)が、紅白に起きた22年のドラマを回想する。──昨年は故郷・熊本の地震の影響もあり、紅白に「三百六十五歩のマーチ」でカムバックされるのでは、...
記事全文を読む→ギャル曽根が12月5日、公式ブログを更新。親友の小倉優子からの誕生日プレゼントを披露した。前日4日に32歳の誕生日を迎えた曽根は、本名の「菜津子」と彫られた包丁の写真とともに〈ゆうこりんがお誕生日に名前入りの包丁をプレゼントしてくれました。...
記事全文を読む→12月1日、福岡県出身の橋本環奈が、福岡中央署の一日署長をつとめ、警察官の姿でパレードに参加した。報道陣を含め、多くの人々がこの模様をカメラに収めたのだが、それら、どの写真にしても「奇跡の一枚」と、ネットをにぎわせている。いわずもがな、橋本...
記事全文を読む→11月30日放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、パーソナリティーを務めるお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、大泉洋について、ひとしきり苦言を呈した。岡村は「昔はね、小さいナップサックで北海道か...
記事全文を読む→24歳にして男性経験はおろかキスすら未経験だった女芸人が、大事にしていたファーストキスを次長課長の河本準一に奪われるという「悲惨な場面」が放送された。12月6日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)に、平成生まれチームの一員として女芸人コンビ...
記事全文を読む→メンズファッション誌「RUDO(ルード)」の表紙を飾っているケンドーコバヤシが話題を呼んでいる。同誌は、2010年に創刊された「男臭い、ストリートスタイルを提案するメンズ誌」で、ケンコバは過去にも何度か表紙を飾っている。11月24日に発売さ...
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