20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→あわや番組打ち切り!?「水曜日のダウンタウン」出演者が川に流され視聴者絶句
12月6日放送のバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で、オードリー・春日俊彰が番組のロケ中に、雨で増水した川に流される一幕があった。
「番組では『忍法 現代でも意外と通用する説』と題した企画を放送しました。同企画は、春日が忍者の用いる技術を使って、ターゲットとなる芸能人の背後を取れるかというドッキリ企画。その際、水中に身を隠す『水とんの術』の検証で、彼は川に身を隠していたのですが、雨の増水で激流に足をとられ、姿が見えなくなる事故が発生。スタッフも『あれ?マジかな?』と真剣に心配する事態となりました。その後、なんとか春日は自力で帰還しましたが、現場はかなり緊迫した状況だったようです」(テレビ誌記者)
企画は無事に終了したものの、視聴者からは「面白いより心配が勝って笑えなかった」「危険すぎる」「スタッフは川をなめすぎでは?」と苦言を呈する意見が飛び交った。
今回の企画は、一歩間違えれば、大事故につながった可能性も考えられる。
「当日の春日は、長時間のロケで体力を消耗しているなか、動きづらい忍者服で、増水した川に潜り続けるという危険すぎる状況でした。さらに日が沈んでおり、視界も悪く、レスキュー隊が待機している姿も映像では確認できなかった。もし大事故が起これば、企画のお蔵入りどころか、番組打ち切りの可能性もあったでしょう」(前出・テレビ誌記者)
時には危険な企画に挑むことも多いお笑い芸人たち。それだけに、スタッフは万全の体制で臨んでほしいものである。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

