昔から「子はかすがい」と言われるが、この夫婦の場合、どうもそうはいかなかったようだ。おバカタレントとして人気だったスザンヌが、元ソフトバンク投手で野球評論家の斉藤和巳氏との離婚を発表し、記者会見に臨んだのは、15年3月18日である。2人は1...
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バラエティー番組などで常々、「毎日、ゆで卵が食べられることが贅沢です」と語っていた板東英二。その個人事務所が名古屋国税局の税務調査を受け、05年から7年間で約7500万円の申告漏れを指摘されたのは、12年12月のことだ。板東は88年に国税局...
記事全文を読む→80年代に活躍したアイドルの中には、不安定な音程と歌声ながら、だからこそ一度ハマッたら逃れられない常習性があるとして、絶大な支持を受けたアイドル歌手も少なくない。そのひとりが、81年に同じ事務所「オスカープロモーション」の北原佐和子、真鍋ち...
記事全文を読む→21年からグラビア復帰している篠崎愛が、22年後半は各男性誌上で大胆な姿を連発披露した。業界内では、「いよいよバストトップ解禁も近いのではないか」ともっぱらだ。篠崎は06年、14歳(中学3年生)でグラドルとしてデビュー。13年に「ランク王国...
記事全文を読む→82年組の中で、中森明菜とはまた違った意味で、壮絶な人生を送っているのは、堀ちえみだろう。「ホリプロスカウトキャラバンで優勝して芸能界デビューを果たすも、20歳の誕生日を迎えた直後に、芸能界引退を表明。89年に外科医と結婚し3児をもうけまし...
記事全文を読む→サッカーW杯カタール大会の日本VSクロアチア戦までの4試合すべてに先発出場。格上相手に逆転勝利すれば「ブラボー!」連発で喜びを表現し、森保ジャパンを鼓舞しまくった長友佑都だが、タレントの妻もオープンな観戦姿やファンへの対応ぶりが話題となった...
記事全文を読む→かつて「マルマルモリモリ」を歌っていた芦田愛菜と鈴木福、小学生ユニット「スターフラワー」の谷花音と鈴木星蘭、フィギュアスケート選手としても活躍する本田望結が今年、成人式を迎える。昭和生まれが抱く「子役」のイメージは、どちらかというとネガティ...
記事全文を読む→あの落合博満氏はなんと、長嶋一茂のパチンコの師匠だった。現在はタレントとしてワイドショーで大活躍し、政治から芸能まで幅広くコメントしている一茂だが、プロ野球選手になった当時は、今以上に浮世離れしていた。ヤクルトに入団し、愛車ソアラを購入した...
記事全文を読む→昨年の夏から3人の子供とフランスのパリで生活し、YouTubeで近況を発信し続ける杏。元夫の東出昌大は、徐々に役者の仕事も増えてくる一方で、まさかの「猟師生活」が話題に。また、東出の不貞相手だった唐田えりかはダンプ松本の半生を描いたドラマで...
記事全文を読む→舌の根も乾かぬうちに、という喩えはこういう時に使うのだろう。そう痛感したのが、玉置浩二と薬師丸ひろ子の、結婚7年目の離婚劇だった。98年6月1日、主演するミュージカル「シュガー」(同年9月公演)の制作発表記者会見に臨んだ薬師丸。彼女が玉置と...
記事全文を読む→昨年もテレビ東京の旅番組に独自の分析や考察で迫った記事が人気だった。中でも注目されたのが、太川陽介と蛭子能収の名コンビを生んだ「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の「後継番組」の動向。若き芥川賞作家と還暦が近い個性派俳優という渋い組み合わせがウ...
記事全文を読む→小川範子といえば「はぐれ刑事純情派」(テレビ朝日系)で主人公・安浦刑事の娘ユカ役(88年~09年)を思い浮かべる人は多いかもしれない。が、実は彼女、6歳でオムニバス写真集「Little Angels 少女の詩」(世文社刊)撮影のため、劇団・...
記事全文を読む→かつての歌姫たちが今、再び隆盛を見せている。「かつて」と言ったら語弊があるかもしれないが、80年代のアイドル時代を駆け抜けた女性歌手の再活動がブームなのだ。NHK紅白に出場する工藤静香はソロデビュー35周年を迎え、フル稼働でテレビの音楽番組...
記事全文を読む→去る12月31日の「第73回NHK紅白歌合戦」には所属するグループ6組が出場したジャニーズ事務所。King&Princeの脱退騒動など、いろいろあってもその影響力は依然絶大だ。一般人か芸能人かを問わず、ジャニーズとの関わりがある人なら、その...
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