自身のコンプライアンス(法令順守)違反で番組降板を決めた日本テレビに手続き上の問題があったとして、元TOKIOの国分太一が日本弁護士連合会(日弁連)に人権救済を申し立てた問題で、日弁連が「取り扱うことができない」と判断したことを、国分の代理...
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とうとう年末。大掃除に四苦八苦なんて人もいるだろうか。まぁこのご時世、「障子紙を張り替えて、畳を上げて」などという風景は「サザエさん」の磯野家くらいでしか見られないか。その「サザエさん」で大掃除の話といえば、お約束のように波平さんやマスオさ...
記事全文を読む→43回目となるTBSの大型アトラクション番組「SASUKE」。今年は12月24日、25日と2夜連続での放送となったが、Snow Man岩本照の「当日欠場」が波紋を広げている。岩本は過去10回「SASUKE」に出場してきた常連組だ。だがチャレ...
記事全文を読む→12月24日のフジテレビといえば、1990年から「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」がオンエアされるのが恒例だったが、今年は放送開始から35年で初めて中止となった。代わりに放送されたのが、同じく明石家さんまが司会の「さんま...
記事全文を読む→テレビや雑誌などの各媒体ではそろそろ、今年の振り返りネタを扱うようになったきた。12月24日の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)では、今年で3回目となる「関西人200人に聞いた!『今年よぉ~頑張ったなぁ』と思う芸人ランキングTOP1...
記事全文を読む→普段は海外で生活し、年に1~2回ほど日本へ帰国。短期間で様々なバラエティー番組に顔を出しては爪痕を残し、世間に自分の存在をしっかりアピールする。そんな、傍目に見ると実に効率のいい働き方をしている芸能人を、人は皮肉と嫌味と少しばかりの羨望の感...
記事全文を読む→過去最多のエントリー数となる1万1521組の中から、結成10年目のコンビ「たくろう」が優勝を飾って幕を閉じた「M-1グランプリ2025」。個人的には決勝に進出した唯一の女芸人「ヨネダ2000」を応援していたので、ちょっぴり残念だった。まあ、...
記事全文を読む→インスタグラムに写っていたのは、ウェディングドレスと白無垢姿。高杉真宙との電撃婚を報告したのは波瑠だった。2人は2023年、ドラマ「わたしのお嫁くん」(フジテレビ系)で共演していた。このドラマは「Kiss」(講談社)で連載していた柴なつみの...
記事全文を読む→女性11人組グループ「ME:I」が激震に見舞われた。メンバーのCOCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAの4人が年内をもって吉本興業傘下の所属事務所「LAPONE GIRLS」との専属マネージメント契約を満了。ME:Iとしての活動を...
記事全文を読む→「サザエさん」とともに日曜18時台を飾る国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)。作者さくらももこの体験をもとに、小学3年生の「ちびまる子ちゃん」の日常生活を描いたエッセイ風コメディー漫画がテレビアニメ化されたのは、1990年1月。...
記事全文を読む→今週は尊敬する昭和の大先輩たちについてお伝えしようと思います。まずは01年、映画「ホタル」で共演した高倉健さん。束の間ですけど、同じ時間を過ごさせていただきました。私生活がミステリアスな方でしたけど、結局、謎のまま。何故かというと、僕が積極...
記事全文を読む→トリを飾るのは、剣さんが日本のシンガーの中で最も敬愛する矢沢永吉(76)。今年8月に放送された音楽番組「The Coversスペシャル 矢沢永吉ナイト!」(NHK)にも登場して“矢沢愛”を熱く語っている。「初めて永ちゃんを見たのは小学6年の...
記事全文を読む→もう1人の演歌界の雄・五木ひろしの楽曲から選んだのは71年にリリースされたデビュー曲「よこはま・たそがれ」だ。この楽曲は、体言止めの単語をただゴロリと連ねる山口洋子氏の歌詞。そして16ビートを駆使した平尾昌晃氏の楽曲に大きな衝撃を受けたと剣...
記事全文を読む→お次は、ホイ来た81年の大ヒット曲「ルビーの指環」。歌っているのはハードアクションからおちゃめな役どころまで何でもござれ。“世界のクロサワ”映画でもお馴染みの俳優・寺尾聰(78)だ。「寺尾さんは俳優のイメージが強いけど、GSグループ『ザ・サ...
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