MBSのアナウンサーを経て、フリーアナとして活躍中の吉竹史。現在、出演中の「テリー伊藤昭和モーレツ天国」(TBSラジオ)は天才テリーのたっての希望で共演が決まったという。「俺よりも度胸が据わっている」と評価する彼女の「これまで」と「これから...
記事全文を読む→芸能
王林が日頃から地元「青森愛」を語り、「東京は苦手」と明かしていながら、パリピな雰囲気の写真をSNSにアップしただけで「青森を捨てた」と非難される。あるいは小倉優子が「こりん星」からやって来た「りんごももか姫」なる設定で活躍するも、限界を感じ...
記事全文を読む→デジタル化全盛の今も、家の中に「ビデオテープ」をごっそりと保存してある家庭はいくらでもあるだろう。劣化が進み、いずれは見られなくなるかもしれない…そう思うと、我が家の段ボールの中に入ったままの大量のテレビ番組録画テープが心配になった。そこへ...
記事全文を読む→─今回はお父様にも取材をされたのですか?桜木職人(理髪師)の技術について聞いたぐらいですね。私自身、父と母にしか顔剃りをしてもらった経験がなく、わからないことが多かったものですから。何より猛夫が職人になり、腕を磨いて店を持つという場面は、原...
記事全文を読む→好評のうちに終了した週刊アサヒ芸能連載小説「人生劇場」。親の愛情に恵まれずに育った新川猛夫が職人としての理髪師を目指し、やっと独立するも常に劣等感を抱えるようになり、届かぬ夢を追い続ける─。北海道を舞台に昭和から令和を駆け抜けた男の一生を描...
記事全文を読む→子供が世間を騒がせたのであれば、親としてはなんらかの形で謝罪する必要はあるだろう。ただ、それが立派な大人になった息子の場合、親はいつまで頭を下げ続けなければいけないのか。ふとそんな疑問が頭をよぎった記者会見がある。2017年10月12日夜、...
記事全文を読む→いわゆる中居トラブルでスポンサーから総スカンを食らったフジテレビは3月末をメドに、第三者委員会による調査結果が発表されることになっている。だがその結果次第では、まだまだCMスポンサー企業各社が戻らない状況が継続しかねない。となれば、番組制作...
記事全文を読む→MLB、ロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希投手が日本時間2月22日、自身のインスタグラムで一般女性との結婚を発表した。昨年2月には、大谷翔平選手が電撃結婚。それまでプライベートでは愛犬デコピンの話題ぐらいだった大谷だけに、その後の真美子夫...
記事全文を読む→不倫スキャンダルで世間を騒がせた女優の広末涼子(44)。すっかりNHKやキー局の地上波では見かけなくなったが、故郷の高知で復活を遂げていた。「がんばれ〜」2月16日に行われた「高知龍馬マラソン2025」のスタート地点に設置された台の上から一...
記事全文を読む→アサ芸読者の皆さん、こんにちは~!鈴木奈々です。2025年も始まったばかりと、のんきに過ごしていたら、あっという間にもうすぐ春ですよ~。私、今年は再婚したいです!めちゃめちゃしたいです(笑)!今、フリーなんですよ、私。離婚してもう3年以上経...
記事全文を読む→世の中でハイレグといえばこのプリンセス…という林田百加とみっちりハイレグ談義。ハイレグ王国の実態からふるさと納税の返礼品の数々、最新ハイレグ写真集、そしてハイレグの句まで、どっぷりと浸ってみたい。――おっと、これはこれは、令和のハイレグプリ...
記事全文を読む→冠番組に肝心のメインキャスターが不在という事態が、様々な憶測を呼んでいる。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)における、宮根誠司のたび重なる欠席だ。3月6日のオープニングでは、スタジオに宮根の姿はなく、西山耕平アナと澤口実歩アナが登場。...
記事全文を読む→2000年代から2010年代中盤にかけて、ラジオ番組のナビゲーター、そしてキャスターとして一世を風靡した「ショーンK」を、あなたは覚えているだろうか。ハーフのような彫りの深いルックスと甘い低音ボイスに魅了される女性は少なくなかったが、飛ぶ鳥...
記事全文を読む→フットボールアワー・後藤輝基の「芸人寿命」に黄信号が灯っている。2011年、島田紳助氏の芸能界引退により、東野幸治、元雨上がり決死隊・宮迫博之とともに「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系、現在は「行列のできる相談所」に改題)の所長を、交...
記事全文を読む→
