7月1日に放送された「アナザースカイ」(日本テレビ系)に平愛梨と交際中の長友佑都が出演。「いつも笑顔でいるので癒やされます」とノロケまくった。「長友はもともと恋愛にオープンなところがある。2011年に被災地の避難所を訪れた時には、子供たちか...
記事全文を読む→スポーツ
7月2日時点で首位・広島に10ゲームの大差をつけられている中日。観客動員も含めて長く低迷が続いているが、なんとここに来てオーナーみずからGMの解任を明言、燃える男招へいに向けて始動するというのだ。すっぱ抜いた衝撃情報を全部書く!「来年も落合...
記事全文を読む→今週は福島で「七夕賞」が行われる。昨年は100万円馬券が飛び出すなど大荒れ傾向の中、万券王・水戸はオリオンザJを波乱の使者に指名した。一方、中京の「プロキオンS」は、比較的上位人気で決着する堅めの傾向だ。夏の福島競馬第2週のメインは、ご当地...
記事全文を読む→優勝、そしてCS進出を懸けて熾烈なバトルを繰り広げるセ・パ12球団。グラウンド内では、相手チーム以外にも戦うべき「強敵」がいた。交流戦終盤の6月15日、DeNA×日本ハム戦。6回表、一死一、二塁のチャンスで、打席に立った4番・中田翔(27)...
記事全文を読む→もう1人のキーマン、黒田も練習前なのにとにかく走る。投手陣に「投手はやはり下半身だから、走らないとダメだ」と説き、その影響を受け投手陣もまた走る、走る。「黒田イズム」の浸透だ。迫氏が言うように、その黒田が投げた試合で新井はよく打ち、そしてよ...
記事全文を読む→巨人が原辰徳前監督の金銭問題を巡る「週刊文春」の記事で名誉を傷つけられたとして文芸春秋を訴えた裁判で、最高裁は6月29日までに巨人の上告を受理しない決定を下した。これにより、巨人側の敗訴が確定。原氏が女性問題に絡み、反社会的勢力の人物に1億...
記事全文を読む→「好調なのは鯉のぼりの季節まで」と揶揄され続けた広島カープの勢いがホンモノだ。エースのマエケンがいなくなったのになぜ?その答えは、チームに絶大な影響をもたらした2人の大ベテランと、指揮官の変貌にあった。「12球団の中で、どこにもこういうスト...
記事全文を読む→ステイリッチはデムーロ以前、ルメール、戸崎が乗っていた社台系の期待馬。この日も2番人気に支持されたが、デムーロは後方待機のまま、何もせずに16着と惨敗した。取材陣がレース後のコメントを求めに行くと、デムーロはこう言い放った。「(馬が)ゴトゴ...
記事全文を読む→「チームの雰囲気は最高で、優勝に向かって一直線です!」と、まくしたてるのは「カープ芸人」として知られるお笑いコンビ「ザ・ギース」の尾関高文。快進撃を続けるチームにあって、結束の中心にいるのは黒田、新井の両ベテランである。「新井さんの通算20...
記事全文を読む→この短期免許交付条件の改訂を巡っては、騎手たちの心中も複雑なようで、「そもそも、個人の過失を外国人騎手全般に置き換えるような処置が妥当なのかという意見がありますが、騎手からは『同時期の来日を5人から3人に削減してはどうか』という嘆願が出され...
記事全文を読む→この警察ざたに対応したのは、鮫島の所属先の浅見秀一調教師である。「未成年の飲酒ということで、すぐにJRA関係者へ謝罪を入れ、可能なかぎり、その週の騎乗をキャンセルさせて、謹慎させた。本人も丸坊主になるなど、師匠が厳しい姿勢を示したことで、大...
記事全文を読む→6月27日、日本バレーボール協会がリオ五輪に出場する女子代表選手を発表した。キャプテンを務める木村沙織も選ばれ、4度目の五輪出場に挑むことになる。木村といえばバレーボール選手とは思えない豊かな胸で知られ、これまでに何度も週刊誌のグラビアを飾...
記事全文を読む→春のGIシリーズのラストを飾る宝塚記念が終わり、ローカル競馬の季節がやって来た。と、その前に今年上半期を振り返ると、実にさまざまな「事件」が起きていた。藤田菜七子フィーバーで盛り上がる一方で、競馬人気に水を差す場内外での“乱闘”も勃発。レー...
記事全文を読む→今週は福島で「ラジオNIKKEI賞」が行われる。3歳馬によるハンデ重賞とあって荒れ傾向の中、万券王・水戸はナイトオブナイツを穴馬に指名した。一方、中京の「CBC賞」は、ドバイ帰りのベルカントが人気の中心。今週から福島競馬が開催。本格的な夏の...
記事全文を読む→
