テリーところでサッカー選手って、基本的にモテるじゃないですか。北澤さんなんかが初代モテ期ですよね。むろん、武田(修宏)さんが筆頭なんだけど(笑)。北澤僕らの頃はJリーグが始まった時なので、とにかく人を引き寄せないといけないっていうことで、無...
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対抗できるのは現在、リーグ2強を形成しているオリックスしかいないでしょう。このチームは金子という絶対的なエースを持っていることが強みです。金子は5月31日の巨人戦(京セラD)で9回を無安打無得点に抑えましたが、味方の援護がなくチームも延長戦...
記事全文を読む→テリーそして第3戦のコロンビア戦ですが、FIFAランキング8位(6月時点)の国ですよね。むちゃくちゃ強いじゃないですか。そこまでにある程度勝ち点を取っていないと、非常に厳しいということですね。北澤そうですね。日本とコロンビアは、どちらかが1...
記事全文を読む→今年の交流戦も大詰めを迎えました。セ・リーグ首位で交流戦に突入した広島が大失速するなど、2連戦続きの特殊な戦いは、今年もパ・リーグ優位の図式となっています。同じく厳しい戦いを強いられている阪神の戦いぶりを物差しにして、パ・リーグのチーム、選...
記事全文を読む→「『相手をリスペクトしすぎた』というセリフを本田圭佑の口からは聞きたくなかったですね」とは、サッカー書籍の編集者。むろん、ザックJAPANのコートジボワール戦における敗戦談だ。リスペクトした相手は、アフリカの英雄・ドログバ。ドログバがフィー...
記事全文を読む→16日放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)で、前立腺がんであることを告白した元巨人の角盈男。入院はまだしておらず、今は秋から受ける『重粒子線治療』のため、男性ホルモンを抑える薬を服用。80%の確率で完治すると言われているそうだが、がん...
記事全文を読む→西村雄一氏。今もっとも有名なサッカーの審判だろう。世界が注目したワールドカップ開幕試合のブラジル×クロアチア戦、ゴール前の微妙なプレーでクロアチアのファールを取りブラジルにPKを献上、その後、試合の流れは大きくブラジルに傾き、同国の勝利に貢...
記事全文を読む→テリー監督も選手も内田本人も、誰のミスだったのか、みんなが知っているわけですよね。その晩というか、失敗した選手はいったいどんなふうに自分の反省材料にするものなんですか。北澤それは本人が「あれは申し訳なかった」と言えるのか黙っているのか。もし...
記事全文を読む→一方、Jリーグ浦和レッズなどで活躍したサッカー解説者の水内猛氏は、「空中戦」を警戒する。「ギリシャは平均身長が185センチと“高さ”に自信があり、逆に日本はそこが弱い。そのため、セットプレーは絶対的に不利なので、ペナルティエリア付近では不用...
記事全文を読む→いよいよ盛り上がってきたサッカーのブラジルW杯。開催国の若きエース、ネイマールに注目が集まっている本大会だが、開幕戦はネイマールの2ゴールで、3-1でクロアチアとの激戦に勝利した。そんな同選手に「天使のごとく最高のプレゼントをくれた」と地元...
記事全文を読む→早くもW杯日本代表チームに試練が訪れようとしている。グループリーグ突破の鍵を握るのは、第2戦となるギリシャ戦。世界一の性行為回数を誇るパワフルなチームだけに侮れない。しかし、日本の「好色イレブン」も、豊富な運動量による「パワフル攻撃」で万全...
記事全文を読む→●ゲスト:北澤 豪(きたざわ・つよし)1968年生まれ。東京都出身。サッカー元日本代表。修徳高校卒業後、本田技研工業入社、得点王、代表選出を経て、91年に読売クラブ(後のヴェルディ川崎、現東京ヴェルディ)へ移籍。三浦知良、ラモス瑠偉らととも...
記事全文を読む→大阪の白石健が1月から猛烈な勢いで突っ走っている。6月8日まで125走して1着なんと66本、2着22本。1着率52.8%、2連対率70.4%、勝率8.02の快進撃である。この間、14節を走って優出11回、2度の優勝ゴールを駆け抜けたが、どの...
記事全文を読む→◎深谷=○浅井に中川が襲いかかる断然の本命でも取りこぼすことがある。力を過信して、その持ち味を封じられた時だ。「久留米記念」(6月21日【土】~24日【火】)に出走予定のS級S班は、浅井康太と深谷知広。単騎でも局面を打開できる戦闘力があるこ...
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