静岡の大橋純一郎は戸田に出走すると、いつもうまいレースを見せてきた。最近3年間にも3節24走して優勝したのが2回。1着13本、2着4本。2連対率70.8%、勝率なんと8.04の快進撃である。しかも配当は高く、11年10月1日第12R、5コー...
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今週は東京で「エプソムC」が行われる。東京開催も終盤を迎え、おまけに梅雨入り。万券王・水戸は道悪巧者のフェスティヴタローを穴馬に指名した。一方、阪神の「マーメイドS」はフーラブライドのハンデに注目だ。人気どおり、比較的堅く収まることで知られ...
記事全文を読む→いよいよ始まるブラジルW杯。果たして、日本代表は一次予選を突破して、ベスト16、いやそれ以上に勝ち進むことが出来るのか。そんな中、チームのエースと呼ばれる本田圭佑に注目が集まっている。「ビッグマウスは相変わらずですが、本人の調子が上がってこ...
記事全文を読む→“かかと体重”のスイングでは、外角の球にはバットが届きませんし、内角の速いストレートにも差し込まれてしまいます。ヒットを打っているコースは、真ん中やや内寄りの甘い球が多いはずです。イチローが時には豪快にライトスタンドにブチ込むように、長距離...
記事全文を読む→主軸を務める鳥谷敬が、交流戦で打率を3割の大台に回復させました。対戦経験の少ないパ・リーグの投手を相手にヒットを量産していますが、私はむしろ交流戦後の鳥谷の打撃が楽しみです。その理由はあとで触れるとして、今回は和田監督が最も信頼を寄せている...
記事全文を読む→サッカーのワールドカップが6月12日、開幕。4年に一度の世界の祭典、今回はブラジルで開催だ。芸能界もこれに“便乗”しない手はない。各局中継レポーターが続々、決定。日テレはNEWSの手越祐也、TBSは関ジャニ∞の村上信五と加藤浩次。フジは大島...
記事全文を読む→江戸川ボート場は東京湾の河口から6キロの地点にあり、全国で唯一、生きた河川が使われている。満潮時には河口から潮が上流に向かって流れ、干潮時には逆にスピードを伴った水が河口へと流れる。吹く風は強く、白波が立つのも珍しくない難しい水面である。佐...
記事全文を読む→5月17日、千葉県・麻倉ゴルフ倶楽部が驚きに包まれた。ゴルフ界の2人のレジェンドが、突然の「歩み寄り」を見せたのだ。磁石のN極とS極のごとき、相いれない人生を送ってきた両者がニッコリとほほえむ。まさに青天の霹靂たる出来事だったのである──。...
記事全文を読む→今週は東京で「安田記念」が行われる。外国馬1頭の参戦もあるが、人気の中心はジャスタウェイだ。ただ、実績馬も多く、荒れ傾向のGI戦。はたして、凱旋ジャスタウェイが世界の強さを見せつけるのか、注目の一戦だ。まさに豪華版。すばらしい顔ぶれだ。その...
記事全文を読む→地元・松谷秀幸◎だが原田研太朗も差はない!選手になる年齢制限がなくなり、遅れてきたアスリートの活躍が目立つようになった。GIII「花月園メモリアルin川崎」(6月5日【木】~8日【日】)は、小田原と交互に開催され、今回が5回目になる。12日...
記事全文を読む→25日に行われたACFアジアカップで見事優勝を果たしたなでしこジャパン。これにより’15年のカナダW杯の出場も決定。チームの顔である澤穂希(35)は「このチャンスを無駄にしないよう、しっかりと勝負したい」と、意欲的なコメントをしている。男顔...
記事全文を読む→自民党・日本経済再生本部が5月22日に発表した政府への提言「日本再生ビジョン」に、「プロ野球16球団構想」が盛り込まれた。アベノミクスの「第3の矢」である「成長戦略」のひとつとして、近々発表されることになる。スポーツ紙デスクが言う。「モデル...
記事全文を読む→1度はソチ五輪後の引退を宣言していた浅田真央(23)が5月19日、「1年間の休養」を正式発表した。その裏には、悲願の五輪金メダルよりも優先させたいプライベート事情があった。「体も気持ちも少しお休みする形で決めました」ソチ五輪後の去就が注目さ...
記事全文を読む→もう1人のエース格・メッセンジャーも、甲子園と他球場では別人の投手になってしまいます。交流戦前までの4勝4敗は、白星が全て甲子園で、黒星は全てビジターでのものです。防御率も0点台と5点台で極端に違います。敵地でも力を発揮できないようでは、チ...
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