「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→“氷上の妖精”ユリア・リプニツカヤ、「現場復帰」宣言に世界中の男子が歓喜!
ソチ五輪フィギュアスケート女子団体で金メダルの原動力となったユリア・リプニツカヤが、指導者として現場復帰を果たした。リプニツカヤはフィギュアスケート選手を育てるアカデミーを設立し、子どもたちを指導していくという。彼女が自身のSNSで明かし、ロシアのメディアが報じた。
これに世界中の男性ファンが大喜びしているという。
「ソチ五輪の時、彼女は15歳。金髪の美少女でまさに『氷上の妖精』と呼ぶにふさわしいルックスで、世界中の男性をトリコにしましたが、中でも日本では『リプニツカヤたん』と呼ばれ、多くのファンを獲得しました」(スポーツライター)
アリーナ・ザギトワの登場で、過去の人になりつつある感のあったリプニツカヤだが、美貌は今も健在。インスタグラムには大人になった艶っぽい姿の写真がいくつも公開され、フォロワーは36万8000人にものぼる。
「彼女はアスリートらしい極上のヒップが素晴らしく、インスタではみごとなバックショットを見ることができます。最近はそれに加えて胸のほうも成長いちじるしいようなんですよ。早く氷上に立つ姿が見てみたいものです」(週刊誌記者)
“大人になった妖精”の再降臨に今から期待が高まるばかりだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

