11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→“氷上の妖精”ユリア・リプニツカヤ、「現場復帰」宣言に世界中の男子が歓喜!
ソチ五輪フィギュアスケート女子団体で金メダルの原動力となったユリア・リプニツカヤが、指導者として現場復帰を果たした。リプニツカヤはフィギュアスケート選手を育てるアカデミーを設立し、子どもたちを指導していくという。彼女が自身のSNSで明かし、ロシアのメディアが報じた。
これに世界中の男性ファンが大喜びしているという。
「ソチ五輪の時、彼女は15歳。金髪の美少女でまさに『氷上の妖精』と呼ぶにふさわしいルックスで、世界中の男性をトリコにしましたが、中でも日本では『リプニツカヤたん』と呼ばれ、多くのファンを獲得しました」(スポーツライター)
アリーナ・ザギトワの登場で、過去の人になりつつある感のあったリプニツカヤだが、美貌は今も健在。インスタグラムには大人になった艶っぽい姿の写真がいくつも公開され、フォロワーは36万8000人にものぼる。
「彼女はアスリートらしい極上のヒップが素晴らしく、インスタではみごとなバックショットを見ることができます。最近はそれに加えて胸のほうも成長いちじるしいようなんですよ。早く氷上に立つ姿が見てみたいものです」(週刊誌記者)
“大人になった妖精”の再降臨に今から期待が高まるばかりだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

