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記事全文を読む→またも卒業説! 乃木坂46白石麻衣、最新楽曲で「単独センター」担当で騒然
ファンの心配は一気に加速したようだ。
乃木坂46の白石麻衣が、乃木坂のニューシングル「シンクロニシティ」で、実に約4年半ぶりの単独センターを務めることが、11日に放送された乃木坂の冠番組「乃木坂工事中」(テレビ東京系)で発表された。初代センターを務めた生駒里奈が今作を最後にグループを卒業することが決まっているだけに、生駒の卒業センターを予想していたファンが大半だったが、その予想とは異なる結果となった。番組放送後には生駒みずから“卒業センター”を辞退していたことがスポーツ紙のインタビューで明らかになっている。しかし、そうなった時に何故、白石が単独センターを務めるのかということに疑問を持つファンも少なくない。
「昨年2月に発売された2ndソロ写真集『パスポート』が今世紀一売れていることや、女性人気や認知度などを考えても白石がセンターを務めることはいたって妥当。ただ、25歳を卒業の目安にしていたことを過去に明かしていたり(白石は現在25歳)と、前々からグループ卒業が近いと警戒されている白石ですから、グループ卒業と関連付けて考えてしまうファンも多いようですね。それに昨年春に放送されたテレビ番組で白石は『私、ずっとこの仕事をしているつもりないので』と芸能界引退を示唆するような発言をしていたこともありましたが、先月にはファッション誌『Ray』の専属モデルを今月発売号で卒業することも発表されたばかり。かつて橋本奈々未が、卒業シングルのフル音源をラジオで初解禁時にグループ卒業&芸能界引退を発表した過去もありますから、ファンが神経質になってしまうのは無理もないです」(アイドル誌ライター)
今回のシングル「シンクロニシティ」の意味は「同時性」「同時発生」「偶然の一致」という意味合いがある。それゆえ、生駒と白石という乃木坂の顔2人がグループを同時卒業するのでは? という勝手な予想までファンの間で広まりつつある。単なる思い過ごしであればいいのだが…。
(本多ヒロシ)
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