大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→想像してたよりも…山本美月が「ヘソ出しルック」披露も反響は微妙
山本美月が3月9日に更新したインスタグラムが話題になっている。本文には〈原色美女図鑑、載ってます。#週刊文春〉と記載されており、当時発売中の「週刊文春」のグラビア企画でのオフショットと思われる写真を4点ほど投稿している。
公開された写真を見ると、ベッドの上で横たわったものや、壁に寄りかかりポージングを決める定番ショットなどが確認されているが、その中で最も注目を集めているのがウエストを露出させたものだ。髪をかき上げる動作をしていることで、トップスが上に引き上がっているため、へそがチラリと見えてしまったという形だ。この投稿はネットニュースなどで取り上げられ、もっぱら、「可愛すぎ」「天使」などといった言葉で絶賛されている。
しかし、実際にネット上の声を見てみると、「そこまでこのヘソ美しいか」「くびれもないし、想像していたよりも残念」「見ない方がよかったな」といった声が上がっており、そこまで褒められたウエストではないようだ。
「2009年から17年まで女性ファッション誌『CanCam』の専属モデルを務めていた山本ですが、体形に自信があり、日ごろからSNSでそのボディを見せつけているようなモデルたちと比べると正直そこまで一流モデルのウエストとは感じられません。もちろん、決して太っているというわけでもなく、よくいえば健康的ということですが、パッと見はヤセ型の山本にしては意外なウエストだったという感じですね」(エンタメ誌ライター)
専属モデル契約を終え、少し体型キープを怠ってしまったか?
(権田力也)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

