車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→土屋太鳳の誰もマネできない書き文字「太鳳フォント」が製品化!?
女優の土屋太鳳がナレーションを務めるドキュメント番組の「ワザビト BRIDGE OF DREAMS」(TBS系)が、3月25日に最終回を迎えた。その放送直前、土屋はインスタグラムに番組に向けた直筆メッセージを公開。番組スタッフへの感謝を表している。
そのメッセージは彼女独特の力強い筆致で書かれ、真っすぐに伸びた行や統一感のある文字間隔には、土屋のマジメな性格が表れていると評判だ。ネット上でも「字がキレイすぎる」といった感想が寄せられているが、実はこの書き文字、ファンの間では以前からよく知られているのだという。芸能ライターがひもとく。
「土屋の書く文字は手書きでありつつ、まるで印刷したかのような統一感が特徴で、ファンからは『太鳳フォント』と親しまれています。その文字で特徴的なのは、文字全体が右に少し傾いていること。何しろカギカッコのタテ線からして斜めになっているほどの徹底ぶりです。この字を書く人は一説には、頑張り屋で責任感の強い人が多いのだとか。舞踊学を専攻し、ダンスの研鑽を積んでいる土屋らしいと言えるんじゃないでしょうか」
その「太鳳フォント」にはファンから、ぜひ製品化してほしいとの声も数多くあがっているようだ。
「かつて女子高生の丸文字が流行った1980年代に、おニャン子クラブ・永田ルリ子の手書き文字をベースにした『ルリール』という書体が発売されたことがあります。現在は市販されていないものの、印刷所の写植機では今でも印字することができるとか。それに手書き風フォントにはけっこう人気がありますし、ぜひ『太鳳フォント』も製品化してもらいたいですね。マジメさを感じさせる文字なので、何かと用途はありそうです」(前出・芸能ライター)
おそらく土屋なら、フォント製作用に数千文字の直筆が必要でも、喜んで書いてくれるのではないだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

