連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→有村藍里“女優デビュー”で「10年後、妹・架純と立場が逆転する」証言!
ドラマ「プロデューサーK3」で女優デビューを果たす有村藍里。
石黒賢が主演を務め、有村が“本人役”で登場するという同作品は、4月11日にDVDが発売され、4月27日からネットでの配信が予定されている。妹の有村架純と比較し「残念な姉」を自称するなど、バラエティ番組で“自虐キャラ”が定着している有村だが、果たして女優としての見込みは──。
“女優・有村藍里”について「デビュー作で見せた演技が『意外だった』と業界内で話題になっているんですよ」と明かすのはテレビ関係者だ。いったい、彼女のどこが意外だったのか。
「私も試写を見せてもらったのですが、色気のある演技をしていて想像していたより全然いいんです。セリフも幾分ぎこちないながら女優としての個性が出ている。邦画界の“若き巨匠”と呼ばれる人をして『今度、彼女の出演で作品を撮りたい』と言わせていたほどなんです」
意外なまでの高評価を博している“女優・有村藍里”だが「近い将来、予想もしていないことが起こるかもしれない」と同関係者。果たして何が起こるのか──。
「10年ぐらいすれば、芸能界における姉妹の立場が逆転するかもしれません。今後、藍里が熟女の色気を身に着けて女優として大ブレイクする可能性は大いにあります」(前出・テレビ関係者)
「残念な姉」から大女優への飛躍に期待したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

