野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→そこまで脱ぐ?ゲス極・美人ドラマー、全脱ぎ披露で視聴者騒然!
4月14日に放送されたテレビドラマ「いつまでも白い羽根」(フジテレビ系)第2話で、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のドラマーである“ほな・いこか”こと女優のさとうほなみが、上半身マッパ姿を披露し視聴者の注目を集めた。
「看護学校を舞台に描かれているこのドラマで、さとうは新川優愛演じる主人公と同じ班の看護学生を演じています。第2話では、患者の体を拭くという実技授業が描かれたのですが、そこでさとうは上半身の服を脱いで患者役を演じました。胸だけはタオルで隠していたものの、斜め後ろからのカメラワークは、彼女の脇からの胸ラインや、背中が露わとなり視聴者を興奮させました」(テレビ誌記者)
このシーンに、ネットでは「色気がある」「ゲス川谷はこんな艶っぽい女と音楽をやっていたのか」と、様々なコメントが飛び交った。
今後、さとうは激しい濡れ場にも挑戦していく可能性があるという。
「番組プロデューサーは『テレビだからそこまで脱がなくていい』と言ったそうですが、さとうは本気で脱ぐつもりで現場に来たと、制作発表会見で驚いていました。彼女は過去、バラエティ番組にて、川谷絵音の不貞問題でバンドが休止状態になった際、何もすることがなく『焦ってました』と発言している。またいつ音楽活動に問題が起こるかわからないため、脱げる覚悟があるというのを見せたいのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
妥協なき女優魂で撮影に挑んださとう。彼女が映画で全脱ぎする日は、遠くないかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

