芸能

ローラ、インスタ公開した“胸の渓谷ショット”がいろいろな意味で深すぎ!

 モデルで女優のローラが4月15日、インスタグラムに大胆なタンクトップ姿の写真を投稿した。かねてより噂の豊かな胸の渓谷を見せつけた。

「バギーにまたがって立ち、赤いライダースのセットアップを着ているものの、ジャンパーは前が全開き。インナーの黒いタンクトップは、ハンドルを握る両腕によって寄せられ、胸が盛り上がっています。そして、やや前屈みになった姿勢から渓谷もクッキリ。渓谷の影の深さが、その豊かさを物語っています」(テレビ誌ライター)

 ハーフタレントらしく、日本人離れしたスタイルの良さには折り紙付きだったローラだが、インスタはまさに“格好の見せ場”となっているようだ。

「前日の4月15日には、白いワンピース水着を着たカットを4枚アップ。中でも、ひざを折り曲げてカラダをくねらせているカットは腰からヒップ、脚にかけての肉感がまさに、プレイメイトのグラビアのような質感です」(前出・テレビ誌ライター)

“タメ口トーク”でハーフタレントの枠を独占し、お茶の間から愛されたローラのバラエティーにおける活躍も今は昔。すでに日本での活動はCMを中心としており、インスタの投稿を見ても、海外に足繁く通っている様子。2017年に出演したハリウッド映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」に出演した際には、公開してみれば“ほんの一瞬”で出番終了という肩透かしをファンに食らわせたものの、いまなお海外進出を視野にいれているとすれば、今後もこうした“ハリウッド・テイスト”なインスタ投稿を期待できそうだ。

(木村慎吾)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
【孤立の真相】ロッテ・佐々木朗希「150キロ台しか出ない」に球団も選手も「冷たい視線」
2
渡瀬恒彦「安岡力也を半殺し」「舘ひろしに鉄拳制裁」芸能界最強伝説/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
3
またいなくなった!フジテレビ・井上清華アナに浮上する「渡邊渚アナの長期療養」悲劇再来
4
「川相、何やってんだ」巨人・阿部慎之助監督「バント野球」失敗の多さを元木大介はどう見たか
5
【バス旅秘話告白】太川陽介が蛭子能収を大絶賛「ひと言も文句を言わず23キロ歩いた」四国道