8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→吉岡里帆、新写真集発売決定に「今度こそお願い!」切実なファンの声が殺到
ファンが望むモノはただ一つ!?
吉岡里帆が7月20日にファン待望の写真集(タイトル未定)を発売することが決定した。同写真集は吉岡の芸能活動5周年・25歳という区切りのタイミングでのリリースとなり、撮影は吉岡と2017年カレンダーでタッグを組んだフォトグラファーの蓮井元彦氏が担当。映画やドラマの役柄とは違ったありのままの吉岡の姿に迫る作品となるようだ。撮影は19日からスタートしたばかりということもあって、先行公開されているカットなどは現時点ではないものの、そんな吉岡の写真集にファンが期待しているものはズバリ「水着姿」を披露しているかどうかだろう。
「女優として才能が開花する前は水着グラビアに果敢に挑み、童顔に似合わない豊かなバストを武器に次第に男性ファンを獲得した吉岡。ですが、昨年9月に発売されたフォトブックでは、艶度をとことんに抑えたことで、グラビア時代からのファンにとっては『これじゃない感』がすごく強い作品となってしまった」(エンタメ誌ライター)
それだけにファンからは「今回こそ水着をお願いします」「ファンは普通の水着写真集を望んでいますよ」「水着なしはもうやめてくださいね」といった、今回の写真集こそは水着を解禁してほしいと熱望する声が上がっている。
「現在は水着グラビアこそ披露していないものの、胸の渓谷が強調されたドレスを着用したり、1月期に放送された主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)では、アンダーウエア姿を披露したりと、セパレートタイプの水着となんら変わらない肌見せ度高めの姿を定期的に見せていますから、期待は持てるでしょう。また、自身が水着グラビアは嫌だったという報道が流れたことを吉岡は否定していましたし、それを証明するためのいい機会ですから、ここで水着グラビア復帰を果たしてほしいところ」(前出・エンタメ誌ライター)
現在は写真集特設インスタグラムが開設され、海外の街での1コマを撮影している模様が公開されており、それを見る限りでは前回のフォトブックと同じ路線で攻めていくような“不安”も感じさせるわけだが、果たしてファンの願いは吉岡に届くだろうか。
(権田力也)/写真:パシャ
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

